インコ殿のブログである。
これは皆さまにも読んで頂きたい。ゆっくりと、しっかりと。
時間は取り戻せぬが、
大島康徳殿への応援、エールの言葉、どれも読者やファンが時間を費やして”想いを届けて”くれた物である。 それを返せと言うのではなく、その思いに、妻である大島奈保美殿は応える誠意を見せて欲しいのだ。
闘病中の方、同じ大腸癌の方、野球が好きな方、大島康徳という人物に魅了された方、どの方にも応援するという気持ちが込められていたことを、無下にして私の日記を書かれるのであれば、「繋ぐ」で書いたことを、出来るだけ早く訂正し、想いに対する礼を伝えて欲しく思うのだ。
人として、心が痛まぬのなら強制できぬがな・・・