こんばんは、零です。




ブログの更新が大分遅れてしまいました汗うさぎ




この約1ヶ月の間、僕自身がけっこう忙しくて、、




また今日から、ゆる〜くブログを更新していけたらと思いますニコニコ




さて、今日の内容は!




ニコと一緒にお泊まり会を開いたことで、僕自身のニコへの思いが少し見えてきたから、ブログに書いてみよー



、、ということです。




ニコ←このすたんぷは、僕の小学校からの親友(同性)で、僕が勝手に他の同性の友達とは少し違った感情を抱いている子です)




「もしかして付き合った!?」とか言われるかもしれませんが、安心してください。付き合ってはいないですにっこり




では、早速本題に入ろうと思います!




それでは、



٩( ᐖ )وレッツラゴー!!



見えてきたこと



「お泊まり会を開いた」、、

具体的に言いますと、僕、毎年夏の時期に、年1くらいのペースでニコと僕のどちらかの家に泊まる「お泊まり会」を開いていて、単純に今年もそのお泊まり会を開いた、と言うだけです爆笑




お泊まり会と言えば、なんですか?




そう!ズバリ、




夜のトーク会




ですよね?((圧




僕は自分のことを「女子」と言うのが嫌なので「トーク会」と言っていますが、いわゆる「女子会」というやつですうさぎ




お泊まり会の醍醐味って、やっぱりこれじゃありません?笑




僕達も、このトーク会を夜寝る前に開いたのですが、、




僕、夜になると本音が出やすくなるんですよ。




深夜テンション、的な?笑ううさぎ




なので、ついニコに本音をぶちまけてしまい、。




自分が最近、同性のことを恋愛対象として見るようになったことをニコに話しました。




それだけではなく、覚えている限りだと




・メンズライクなファッションをしたいこと


・男女で分けられることに違和感があること


・メンズ服の売り場の方を見たいのに、親と服を見に行くとレディースの方に連れて行かれ、レディース服に「着てみたい」という気持ちが湧かないから辛いこと




など、色々自分のについて話を聞いてもらいました。




「何か一つくらい理解されないことあるよな」と思って話したのですが、、




今まで、親や他の友達には話せなくて辛かった思いや、自分がどうしたいのか、ということを、どれも否定せず全て「いいことだよグッと言ってくれて、、泣くうさぎ




ニコは僕が小さい頃の見た目とか、考え方とかを知っているのにも関わらず、小さい頃と比べることなく、今の僕”と向き合って話してくれたんです。




僕自身もどうしたら良いのか分からず1人で悩んでいたんですけど、自分が辛かったこととかを初めて人に聞いてもらって、最後の方には泣きそうになっていましたね泣くうさぎ




ニコは僕にとって、唯一ありのままを出せる人ですニコニコ




そんなこんなで、現在に至るのですが。




このことで、僕のニコへの気持ちを構成している1つが、少し分かった気がします。




それは、




信頼



です。




ニコは、僕の親友のなかでも唯一僕の弱いところを見せられる人だと思いますニコニコ




それができるのは、きっと、僕がニコのことを信頼しているから。




勿論、他の親友のことも信頼しています。




だけど多分、ニコに対しての信頼は特別なんでしょうね。




残念ながら、この気持ちがなのか、ということはまだ分かりませんでした真顔




でも、これは言えます。




僕はきっとこの先、女の子と付き合うことがある




ニコとのお泊まり会を通して、やっぱり僕は、相手をリードしていく立場でありたいし、女の子に対して、こう、なんか、

「きゅん( ´,,•ω•,,`)♡」って言うのか?グッとくるものがある爆笑




なにより、、女の子から、彼氏呼びとか、かっこいいって言われたい凝視




男の子に対しては、あまりこういうことは思わないから。




僕自身が、男女で分けて考えているのもおかしな話だけどね汗うさぎ




とにかく、こんなことを思ったニコとのお泊まり会でしたニコニコ




だから、この先ニコと付き合うこともあるかも?とかいって笑笑




匂わせ(?)しときますね(現段階では付き合っていません)




最後まで読んで頂きありがとうございました。




今回は内容が少し濃く、なおかつ文が長くなってしまいました驚き




この記事が、少しでも恋愛や自分のことに悩んでいる誰かに届き、何かの参考になったら幸いですにっこり




記事のコメント欄に、自分が思うこととか悩んでいること、気軽に書いてくださいねスター




僕から何か返事が来るかも?笑




話すと少し、気が楽になるのでクローバー




それでは、またバイバイ

              零