すでに「作業」をやってる。まず洗濯をした。前のケアマネが言ってやがったが、たくさん水を飲んでトイレに行く回数が多い」と話すと、「おねしょするんか」と何度も聞きやがった。「失礼じゃないか!」と思ったが、でも毛布が少し湿ってる感じもする。

 

だから、朝から毛布や下着の洗濯だ。この家は広い屋根付きテラスがあって、すごく便利だ。そこに干せる。ただ、濡れた毛布は重いので、下に椅子を置いてるけどね。明日晴れてくれたら、これで乾くんだけれど、明日も雨が降るようだ。

 

午後から、イオンネットスーパーが注文した商品を届けてくれる。岡田克也の店。笑

 

 

 

岡田克也が現れると、聴衆から「帰れ!帰れ!」とヤジが飛ぶそうだ。まあ、そうでしょう。「あいつは、中国のスパイだ。」言われてたからね。立憲民主党支持者でも、岡田克也には、良い感情を持ってないはずだ。

 

あいつは、いずれ日本の国会議員やめて、中国共産党の構成員になるんじゃないかな?まあ、今後も見て行こう。

 

 

 

高市首相の発言に反響

 渡航自粛の影響が懸念される日本の観光業については、「今年年末、わりと多くの方が国内旅行されると聞いております。日本人が日本各地を旅行することも大切です」と、笑顔を浮かべてコメント。「本当に多様な国の方が日本を訪れてくださるプロモーションにも力を入れていきたいなと考えております」と締めくくった。

 

 高市首相の発言にネット上では、「まさにその通り!」「ようやく京都に行ける」「傍若無人に振る舞う外国人観光客をこれ以上受け入れる意味はない。日本を壊すインバウンドは無用」「京都のホテルで働いている友達が、日本人観光客が増えててほとんど影響はないしマナーがよくなってありがたいって言ってました」  といった反響が寄せられている。

 

「中国は何かあると渡航自粛や禁輸措置で圧力をかけてくる国。今回の問題が解決したあとも、繰り返される“チャイナリスク”への適応が求められます。国民の声もあり、コロナ禍以降活発化していた中国依存からの脱却の動きは、さらに加速していくのではないでしょうか」(前出・政治部記者)  中国人観光客が渡航自粛で減っているいまこそ、日本人の国内旅行で観光地を支えていきたい。

-------------------

私も「高市首相の発言」に賛成だ。また日本の国会議員なら、全員が高市首相の発言に賛成して、応援すべきだと思う。

 

-------------------

-------------------

 

中国が精を出している“告げ口外交”

 日本への対抗措置の1つとして中国が精を出しているのが、諸外国に対する“告げ口外交”だ。中国の王毅外相は、12月12日から16日にかけて中東3カ国を訪問。それぞれに《日本の現職指導者が台湾問題で中国の内政に干渉することに断固反対する》と告げ、同調を求めたことが中国外務省の発表で明らかになった。 「味方になってくれる国が欲しい中国は、国連も巻き込んで日本批判を繰り広げています。12月15日には、中国の傅聡国連大使が高市首相の台湾有事に関する答弁を“戦後の国際秩序への直接的な挑戦にあたる”と批判し、日本側に発言の撤回を求めました。しかし、こうしたアピールは仲間を増やすどころか、中国の国際的な孤立を深めています」(政治部記者)

 

〇〇珠算教室・・・こんなチラシが、今朝郵便受けに入っていた。初めてじゃないか?こんな広告。

私も小さいころ珠算教室に通っていた。何年前になるかな? 60年前?もっと前やね。70年前、にはならんけど。昔は、電卓もなかったからね。でも、頭の体操にはなったと思う。

入会金7000円・月謝7000円・・・結構高いね。はて、どのくらい生徒さんがいるんだろう?