39400円
モニタ:15.6インチ
CPU:AthlonX2P320
メモリ:2GB
HD:250GB
OS:WIN7
品番:E640-H22B
メーカー:eMachines webcam
カウント0の時
●まずURLを抽出する。
該当部分のみ抽出。
行列とする。
データベースにカウントしながら格納。
使用可能な500人分データベースを作成。
終了したら削除。アクセス日初期値は数年前とする。
(カウント、アドレス、アクセス日)

1からカウント初めてlocationでジャンプ
ジャンプ先は自分のサーバーで&にURLとカウントを乗せて読み込ませる。戻る方はカウント+1して読み込んだURLは表示しないで戻る。
カウントを判断して+1のURLにジャンプ

以後ループ

500回で停止。

データベースでURLを管理し一回実行したURLは1ヶ月実行禁止

■PCV-J21MGL5・J21ML5・J21MBPV7・J21V5 主な仕様


モデル PCV-J21MGL5 PCV-J21ML5 PCV-J21MBPV7 PCV-J21V5


●本体部
OS: Microsoft Windows XP Home Edition
プロセッサー: 3DNow! プロフェッショナルテクノロジー1GHz(1000MHz)AMD Athlon プロセッサ-
●キャッシュ
メモリー: 1次キャッシュ128KB/2次キャッシュ256KB(CPU 内蔵)
チップセット: SiS 730Sチップセット
●メインメモリー
標準/最大: 128MB/512MB*1(SDRAM)
●プロセッサー
システムバス: 200MHz(メモリーバス133MHz)
●拡張メモリー
スロット(空き): DIMM スロット×2(1)
●グラフィック
アクセラレーター: SiS 730Sチップセットに内蔵
ビデオメモリー: 16MB(メインメモリー共有)
表示モード: 約1677 万色(1024×768、800×600、640×480)*2
フロッピーディスクドライブ: 3.5 型2 モード(1.44MB/720KB*3)×1
ハードディスク: 約60GB(Cドライブ約8GB/Dドライブ約52GB)〈Ultra ATA(100)〉*4
■録画時間のめやす

◎DV:約4 時間
◎MPEG(PCV-J21MGL5のみ):高画質モード約14時間、標準モード約28時間、長時間モード約76.5時間
CD-RW/DVD-ROM
一体型ドライブ ◎読み出し:最大32倍速(CD-R/CD-ROM)、最大20倍速(CD-RW)、最大8 倍速(DV)
◎書き込み:最大8倍速(CD-R)、最大4倍速(CD-RW)*5
外部接続端子
(背面) ◎キーボード(PS/2、MiniDIN×1)◎マウス(PS/2、MiniDIN×1)
◎ネットワークコネクター(100BASE-TX/10BASE-T)×1◎シリアルポート(RS-232C、D-sub9ピン×1)
◎パラレルポート(D-sub25ピン×1)◎USB×1(PCV-J21MGL5・J21ML5・J21MBPV7)/USB×3(PCV-J21V5)
◎オーディオ入力(ライン入力:ステレオミニジャック×1、マイク入力:モノラルミニジャック×1)
◎ヘッドホン出力(ステレオミニジャック×1)◎モデム用モジュラージャック×2(LINE、TELEPHONE)
◎i.LINK:S400 6ピン端子×1(PCV-J21MGL5・J21ML5・J21MBPV7)、S400 6 ピン端子×1および4ピン端子×1(PCV-J21V5)
◎ディスプレイ出力:VGAタイプD-sub15ピン*6×1およびDVIコネクター(デジタルディスプレイ用)*7×1(PCV-J21MGL5・J21ML5)、VGAタイプD-sub15 ピン×1(PCV-J21MBPV7・J21V5)
外部接続端子
(前面)
(PCV-J21MGL5・J21ML5・J21MBPV7のみ) ◎メモリースティックスロット×1*8
◎USB端子×1◎i.LINK S400 4ピン端子×1
MPEG2リアルタイム
エンコーダーボード
(PCV-J21MGL5のみ) ◎ビデオキャプチャー機能(ビデオ入力→MPEG リアルタイム変換機能)◎圧縮モードを選択可能。
・高画質モード(MPEG2 8Mbps 720×480 30fps)約17分/1GB
・標準モード(MPEG2 4Mbps 720×480 30fps)約34分/1GB
・長時間モード(MPEG1 1.41Mbps 352×240 30fps)約94分/1GB
◎ビデオ入力:(ビデオ・Sビデオ共用特殊端子、MiniDIN)×1 ◎オーディオ入力:ステレオミニジャック×1
◎ビデオ出力:(ビデオ・S ビデオ共用特殊端子、MiniDIN)×1
◎オーディオ出力:ステレオミニジャック×1
◎TVチューナー入力(VHF 1ch-12ch、UHF 13ch-62ch、CATV C13-C63、ステレオ、2カ国語)*9
拡張スロット(空き) ◎PCI×3(1)*10
◎AGP×1(0) ◎PCI×3(2)*10
◎AGP×1(0) ◎PCI×3(2)*10
◎AGP×1(1) ◎PCI×4(1)*10
拡張ベイ(空き) 3.5 インチ(ハードディスク用)×2(1)
オーディオ機能 SiS730S チップセットに内蔵、AC97 準拠、3Dサウンド対応(DirectSound 3D)
内蔵モデム 最大56kbps(V.90/K56flex)*11/最大33.6kbps(V.34)/最大14.4kbps(FAX 時)
主な付属品 ◎ショートカットキー付きキーボード(PS/2)◎スクロール機能付きホイールマウス(PS/2)
◎ステレオスピーカー◎電源ケーブル◎電話線◎マニュアル◎リカバリーCD
●PCV-J21MGL5のみ:◎Giga Pocket・DVD用リモコン◎リモコン受光ユニット
◎ビデオ接続用変換コネクター(MiniDIN←→RCA ピン端子)×2 ◎アンテナ接続ケーブル×1(3.6m)
電源 AC100V±10%/50~60Hz
消費電力 約66W(最大約220W)/スタンバイ時約2.5W 約56W(最大約220W)/スタンバイ時約2.5W
エネルギー
消費効率*12 R区分0.0008
外形寸法(本体) 幅170×高さ306×奥行365mm(突起物を除く)
質量(本体) 約9.5kg 約9.4kg 約9.2kg


スピーカー部
最大出力 1.5W+1.5W(JEITA)
外形寸法 幅88×高さ190×奥行90mm(スピーカー1台あたり)
質量 L 側約240g/R側320g


*1 標準実装されているメモリーモジュールを取り外し、256MBメモリーモジュール(PCVA-MM256S)を2枚増設した場合です。
*2 PCV-J21MBPV7・J21V5 付属のディスプレイでは、1280×1024(1677万色、60Hz)の表示も可能です。PCV-J21MGL5・J21ML5付属の液晶ディスプレイおよびDVIコネクターで接続された別売ディスプレイでは最大1024×768(1677万色)となります。
*3 720KBの書き込みは可能ですが、フォーマットはできません。
*4 1GBを10億バイトで計算した場合の数値です。Windowsのシステムでは、1GBを1,073,741,824 バイトで計算しています。Windows起動時に認識できる容量は、約55.8GB(Cドライブ約7.4GB/Dドライブ約48.4GB)となります。
*5 High Speed CD-RWディスクの書き込みには非対応です。
*6 別売モニター用です。付属液晶ディスプレイは接続できません。
*7 DVIコネクターは、PCV-J21MGL5・J21ML5 付属ディスプレイPCVD-15XD5(L)でのみ動作を確認しています。マルチモニター接続機能はありません。
*8 静止画/動画データなど、通常のファイルデータの書き出し/読み込み専用です。「マジックゲートメモリースティック」も使用可能ですが、著作権保護(暗号化)を施された音楽ファイルの書き出し/再生はできません。
*9 VHF(1ch-12ch)・UHF(13ch-62ch)・CATV(C13ch-C63ch)の受信が可能。衛星放送の受信はできません。
*10 ボード長が20cmを超えるPCIボードは装着できません。
*11 56kbpsはデータ受信時の理論値です。データ送信時は規格上33.6kbpsが最大速度になります。
*12 本カタログに記載の「エネルギー消費効率」は、省エネルギー法(エネルギーの使用と合理化に関する法律)による表記を記載しています。「エネルギー消費効率」とは、省エネルギー法で定める測定方法により消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除いたものです。



■改造編

標準はPalominoの1GHz(FSB200MHz)→
XP2800+(FSB333MHz)を載せてクロック60%、
Geode NX 1750を載せる例有り。

問題:冷却。


Geode NXだと、定格より電圧上がるのでそれなりに発熱はするがそれほど冷却を気にしなくてもいいのないか。 手間の割りにあまり効果は期待できない。


オンボードのSiS730Sグラフィックじゃ満足できないだろうから、グラボも増設→
ただ電源をそのまま使うとなると、消費電力的にRADEON9600辺りまでになるかな(ただ、個人的にはSiS730Sに対してATIのボードは鬼門)。
ケース改造なしで排熱となると、おそらく必要ないモデムボードを取っ払って、ギガポボードを一段ずらし、グラボの下にPCIスロット取付型のシステムクーラーでも設置するのが手っ取り早い。
さて、熱といえばHDD。この機種は二台積めるけど、発熱とか考えると、消費電力&発熱の少ない日立とかの500GB一台でもいい。


BIOSが1006LXなら出来るが、PCV-J21は1004LX。
鉛筆登場。CrystalCPUIDで倍率変更。
CPUはAthlonXP 2600+ (Barton)でX20 2GHzまでUp。
クーラーは手持ちのでかいやつをとりあえず付けて電源は少し浮かせてテスト。

結果はCrystalMarkが37310。YoutubeHDは全く無理。

J21MでもBIOSが1006LXだと266MHzに変更出来た例がある。


RX52のA7S266-VM/U2のBIOSユーティリティ(AFLASH V2.21)を拝借して、
PCV-RX52のBIOS(1002LE) をPCV-J21(1006LX)に入れてみた。
機種が違うとの警告は出るけど、そのまま書き込み可能。
とりあえずBIOSの起動は、問題無し。C-MOSクリアでFSB133への変更もOK。

MEMTESTの表示で転送速度が微妙にUP 328MB/s --> 345MB/s

問題点は、(多分)リカバリーCDが使えないことと再アクティベーションを
要求される可能性があること。


A7S-LE(RX52)、A7S-LX(J21)双方のマザーの比較
違いは、 CPUの温度センサーを接続する端子が有る(LE)か無い(LX)かだけ。

動作保証の無いことなので、
ちゃんとバックアップを取っておく事。


●FSB266MHz化成功!



J21M CPUはAthlonXP 2600+(Barton)FSB333MHz用、倍率は標準
メモリはPC133MHz 512MB×2
グラボはナシ

CPUクロックは1152.9MHz -> 1527.0MHz

CrystalMarkFSB更新前後
TOTAL 16585 -> 20331
ALU 3657 -> 4811
FPU 4164 -> 5677
MEM 1089 -> 1267
HDD 5942 -> 6438
GDI 1411 -> 1712
D2D 76 -> 97
OGL 246 -> 329

全て向上。


Thunderbird 1.0GHz 100MHz×10.0/133MHz×7.5 128KB 256KB 1.75V 0.18µm 49W 54W


Athlon XP 1600+(1400MHz) 133MHz×10.5 128KB 256KB 1.5V 0.13µm 44.0W 48.5W
Athlon XP 1700+(1467MHz) 133MHz×11.0 128KB 256KB 1.5V 0.13µm 44.9W 49.4W
Athlon XP 1800+(1533MHz) 133MHz×11.5 128KB 256KB 1.5V 0.13µm 46.3W 51.0W △
Athlon XP 2000+(1667MHz) 133MHz×12.5 128KB 256KB 1.6V 0.13µm 54.7W 60.3W ◎
Athlon XP 2100+(1733MHz) 133MHz×13.0 128KB 256KB 1.6V 0.13µm 55.9W 62.1W △
Athlon XP 2200+(1800MHz) 133MHz×13.5 128KB 256KB 1.65V 0.13µm 57.0W 62.8W
Athlon XP 2400+(2000MHz) 133MHz×15.0 128KB 256KB 1.65V 0.13µm 62.0W 68.3W




TMPGEnc Plusを用いたベンチマーク

Athlon1.2GHz, DDR SDRAM 512MB (1244sec)→1GHz(1350sec?)

AthlonXP1800+(1.53GHz), PC2100(CL2) DDR SDRAM 256MB (858sec)

AthlonXP1600+(1.4GHz), PC2100(CL2.5) DDR SDRAM 256MB (930sec)

Celeron1.7GHz, PC2100(CL2.5) DDR SDRAM 256MB (1093sec)

AthlonXP1800+, PC2100(CL2, CL2.5) DDR SDRAM 512MB (862sec)

AthlonXP2400+, PC2100(CL2.5) DDR SDRAM (692sec)


Pentium2.4GHz (739sec)526

Pentium3.2GHz (448sec)1034