【熊本県で震度7】「地震活動が広範囲に さらに強い揺れくる場合も」気象庁が2回目の会見 2016年の熊本地震を引き起こした断層が関連か【会見ノーカット】(2026年7月28日)
熊本県で最大震度7を観測した地震について、気象庁は2回目の会見を開き、「地震活動が広範囲に広がっている。場所や規模によっては今回よりも強く揺れる場合もある」として注意を呼びかけました。 会見の様子をノーカットでお伝えします。
かなりの距離で断層のずれが発生していると発言
詳しくは個々で確認なされてください。
※
今回の地震よりM7.1より大きな地震が起きる可能性が払しょくできないようだ
その際には津波にも注意が求められるらしい。
皆さんこんなこと知らせられている?
このぼくは知らなかったです
次に熊本放送局
地割れが途中で止まる?
止まっている?
道路
道路農耕地、高速の橋げたの真下の橋げた
その先が…二つに分かれたりその先がない・・・
熊本放送
以上 ttlでした
2026.07.30 15:08 JST UTC⁺⁹
このぼくの意見も少し
約五十キロの長さで小さな地震が多く起きていますが
なぜか
いわゆる断層近くで起きていますが、
北部の方面に偏った震度分布図
怖いのは南部海岸線沿いまたは海底で震度分布が少なすぎる
かなりおかしいと個人的の思います。
今後大きな地震が払しょくできない。
と思う。
あくまで個人の意見感想です。
【拡散希望】ごめんなさい。本音で話します。熊本地震の最新情報と巨大地震で命を守るNG行動集を徹底解説。
大地震の対応一つであなたの命が揺らぐ
さらに大切なことを承知してください。
一度震度七を経験している建物は
その震度より小さい震度でも
倒壊します。
タイチョウからのとても大切なことを動画















