この地球にとって極めて重要な、
重要な記事 【米メディア】これがUFOファイルの公開で最も説得力のある点だ 2026年5月8日
およびミチオ・カク博士の最近の解説この方がご本人です。
地球物理学を約50年の専門家であられる。
以上
【米メディア】これがUFOファイルの公開で最も説得力のある点だ 2026年5月8日【トランプUFO開示】
日本語対訳版です。
グミだ
甘いグミか
それとも苦いグミかわからない
ともかくグミだ

【米メディア】ミチオ・カク博士インタビュー 2026年5月8日【トランプUFO開示】
日本語対訳版です。
松本駅午前4
時過ぎ 三月

オペラシティーいいよね
日本すごすぎだし

一週間前のアメリカTV局 FOX newsより
ここに登場するミチオ・カクさんはご本人です。
約六か月前に
本人を名乗る物語、
地球物理学バリバリの解説で
違う光星から来た3iatlas 来た方向としてはこと座付近からやってきたと言っていたが,
その後
方向としては同じだがややぼかして発言している.
太陽系にまるで飛行機が着陸するように太陽系の平面上に進路を変えて?
太陽系にやってきた彗星
緑色のガスを放射
オウムアムア系彗星ではないことが告げられたあと
停止ししたので、
地球から強力なパラボラアンテナから電磁波を3iatlasに向けて照射
瞬時に地球上のありとあらゆるものを
強力な電磁波で返信してきた。
その内容は地形や建物人物の顔写真など
よくなかったのは
地球から電磁波を照射したことのようだ
3iatlasは来た方向に向かって
地球上の最大エネルギー原子力発電所のなんていうか桁違いの電磁波を
来た方向に照射したようだ!
あまり良い雰囲気ではなくなってきた
北極圏では、
昨年12月頃より
「負の北極振動」により
世界的にとてつもないジェット気流の
極めて顕著な蛇行
日本も極寒を体現している
今もなお負の北極振動は収まらないようにも見える。
負の北極振動とは
北極付近は極点は例年ですと
気圧が低いですが極点あたりが異常なほど気圧が高くなり
その周り北極圏が気圧が低くなる現象
異常気象のもととされる。
3iatlasから地球に向かって送信された
強力な電磁波解析の中で17~24か月後に
また地球にちかずくなどという解析結果が出ているようだ
解析に使われた言語がなんと
古代メソポタポタ文明の言語と合致
あのアヌンガキの時代
3i atlasの地球最接近
接近から
太陽最接近し、
その後地球最接近ののち、
北極付近で得体に知れぬ緑色のガスのような煙を
地球に少し落下させる
その後は
木星に最接近後どのようになっているか分からない。
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これらは自称ミチオ・カクを名乗るYouTube動画のお話であり
信用性は全くありません作り話です。
最後までお読みいただきありがとう
2026.05.18 02:07 JST UTC⁺⁹
これ以上はこのぼくにはわかりません!あしからず。
まとめとして
我ら地球人類は
宇宙の理つまり宇宙協定にすでに重大な違反をしているような行為そしている。
対話的なコンタクトいわゆる
ファーストコンタクトは既に存在しないようである。
この太陽系の外に膨大な雑音を垂れ流しているようで、
これは我々地球人類は
鳥かごの中のきわめて
厳重な隔離状態の試験場から
その外に破壊的侵略的な欲望のまなざしを向けているという事柄などの事実を//
これらが相手側の考えにすでに(ボイジャー)2号や1号?が
太陽系の外に出た時点でこれらの理にすでに重大な違反を犯したと取られている。
繰り返しになりますが、
重大な違反を犯していると取られている。
友好的なファーストコンタクトは既に存在しないようである。
以上
追記
親善的ないわゆるファーストコンタクトの催事場が世界的に中継された場合は
それらは作りものと判断なされるべきもの
困惑する立場からのリアクションと同じ
(ピラミッド型の地球秩序の崩壊の証)
注釈
古代におけるピラミット型地球の支配とはかけ離れたものと言えるからだ
いわば低級的な支配が長らく続いている。
それらは既得権得ようとする者たちの作り出した
傲慢なピラミットだからだ
つまりは
傲慢 (pride) は七つの大罪の一つに数えられる。
また、旧約聖書の『箴言』に「高ぶりは滅びにさきだち、誇る心は倒れにさきだつ
既得権は一度できてしまうと政変や革命などいかなることが起きたとしても
これを無効とすることができない
つまりは
何世代経とうともこれを奪い去ることができない
とても厄介な制度ともいえる。
一日働いても得られるのは
牛乳1パックとおのぎり1個の人もいれば
何もせずとも、次の世代になっても
一日に何十億のお金が入ってくる人
理不尽だが
これを変えることは永遠にできない。
日本に限らずどこの国でもそうであるが、
国の最高機関で新しい法律や法改正をするたびに
その法律の中で、
新たなる既得権益者を絶えず生み出していると同意語である。
現代においてはこれらは極限まで達していて
「もう無理宣言」がまじかであるといえよう
そんな中で我々から見たならば
実験室の研究者が遥か彼方から実験室である
地球に経過観察に来たともいえよう
既得権益者や傲慢なピラミット上層部においては
赦されるべき事態ではないが
これらに抗うことは既に分かっている
あとは地球の中でとるべき行動を見余ってはならないことと思う。
以上はさまざまな記事をひとまとめにして書き込みました。
真偽は全く不明でありなんの科学的な礎はありません!
悪しからず