例年、箱根駅伝(2025年)の予想が新聞、ニュース等で報じるが戦国駅伝には勝るとも劣らない激戦が予想される。
私の正月(2日・3日)には楽しみにしている。
ところで2025年、私の予想順位をしてみましょう。😬
《順位予想の裏付け》
箱根駅伝ガイド決定版2025(読売新聞社)から裏付け選手の10000メートルを参考に、大学チームの平均タイム計算して順位を決定する。(昨年、一昨年と同じシステム)後は小生のわがままです。
《各大学選手の10000メートル順位》(分秒)
① 中央 (28.62)
⇨⇨⇨1位の中央大学は予選会からの本選へ出場となるが、10000メートルタイムが24人中27分~29分までの実力派が揃っている。本選総合3位のさらに上を目指す古豪です。
② 國學院 (28.79)
⇨⇨⇨2024年出雲駅伝に続き、全日本駅伝では初優勝を達成。初の箱根駅伝総合優勝し、3冠なるか❗
③ 青山学院 (28.82)
④ 創価 (28.84)
⑤ 駒沢 (28.90)
⑥ 大東文化 (29.06)
⑦ 東京国際 (29.13)
⑧ 東洋 (29.20)
⑨ 城西 (29.21)
⑩ 法政 (29.33) ⑪帝京 (29.33) ⑫日本体育 (29.33) ⑬中央学院(29.33)
⑭ 早稲田 (29.34) ⑮順天堂(29.34)
⑮ 立教 (29.36) ⑰山梨学院(29.36)
☆⑩位から⑰位までの大混戦❗⇨⇨⇨例年、10位までの本大会出場の切符を手に入れる混戦が生じる。10000メートルのタイムでは⑩位法政から⑰位山梨学院まで3秒しか無い。僅か8チーム大学の大混戦が予想される。
⑱ 神奈川 (29.50)
⑲ 専修 (29.55)
⑳ 日本 (29.64)
《私のズバリ予想順位は……🤔》
①國學院 ②青山学院 ③中央 ④駒沢 ⑤創価 ⑥東京国際 ⑦大東文化 ⑧城西 ⑨東洋 ⑩立教
⑪早稲田 ⑫順天堂 ⑬法政 ⑭日本体育 ⑮帝京 ⑯中央学院 ⑰山梨学院 ⑱専修 ⑲神奈川 ⑳日本
2025年、正月(2日・3日)はテレビに釘付けになると思います。
ーーーーー終わりーーーーー

