正月2日・3日には箱根駅伝の本選が行われた。
総合優勝は青山学院だった。🤗
1区は10位であるけども、残り選手は区間賞5人、区間新記録2人の選手が実力を物語ると言える。
特に10区の選手は1年生ながら箱根駅伝のトリを務めている。😁

来年(2026年)の本大会切符は終盤にきて、8位東京国際(1,09,01)、9位東洋(1,09,22)、10位帝京(1,09,03)、11位順天堂(1,09,46)に決定した。😥
11位順天堂は今年予選会が駅伝のスタートとなる。😥

シード権確保ならず、12位日体大から17位専大まで6校が大会の総括をする…。
12位日体大「初11時間切りに納得」
13位立大「63年ぶり復帰逃す」
14位中央学院「ミスないチームを」
15位法政「シード消滅、また一から」
16位神奈川「主力残る、来年リベンジ」
17位専大「次につながる最下位脱出」

《私の箱根駅伝予想差異(2025年)》
--私の予想順位---本大会結果2025年
①、国学院------↗青山学院
②、青山学院-----↗駒沢
③、中央-------↘国学院
④、駒沢-------↗早稲田
⑤、創価-------↘中央
⑥、東京国際-----↗城西
⑦、大東文化-----↘創価
⑧、城西-------↘東京国際
⑨、東洋-------→東洋
⑩、立教-------↗帝京
⑪、早稲田------↗順天堂
⑫、順天堂------↗日本体育
⑬、法政-------↘立教
⑭、日本体育-----↗中央学院
⑮、帝京-------↘法政
⑯、中央学院-----↗神奈川
⑰、山梨学院-----↗専修
⑱、専修-------↘山梨学院
⑲、神奈川------↘大東文化
⑳、日本-------→日本

最後に箱根駅伝の順位予想は難しい。😔🎀
予選・本大会は自然との闘いであり、その選手は今日のコンディションやモチベーションが重要に成ってくる。
果たして箱根駅伝は、襷の次につながる練習であると思う。😉
-----終わり-----