人工耳鳴りによる慢性的だるさ
人工耳鳴りによるだるさ。
昼間よりも、夜中になると耳鳴りを酷くする異常さ。
本来ならば、夜には副交感神経優位により、ゆったりモードであるのが、
この夜中の人工耳鳴りにより体が緊張状態にあり、辛うじて睡眠薬で無理矢理にブレーカーで遮断した様に寝ているが、熟睡感が無く、朝方は、異常なる疲労感を感じている。
これは、まさしく「内側からの拷問」であり、この犯罪者の冷酷さ、異常さを、明らかに示すものである。
この加害者は、今迄の一連の投稿により、どれだけの罪を背負っているのかを、分かっているにもかかわらず、この様に罪の償いもせず、いまだに犯罪を続けているというのは、開き直りというしか無い態度である。
この様な罪の意識を感じずに続ける行為も、この犯罪の特異性であるのかもしれない。
つまりこの犯罪は、団体行動的であり、一蓮托生というか、悪の群衆心理が働き、皆なであれば、殺人的行動をしても、何の罪の意識を感じないのかもしれない。
全くもって被害者の立場を無視した異常さが、ここにある。