幻聴犯罪の認知活動の重要性
かなり酷い人工幻聴、耳鳴りで、この様な投稿をせざるを得なくなり、時間の浪費ではあるが、3年ぶりに再開している。
ここまでの一連の被害内容を投稿する様になって、次第に犯罪者の動きが変化している。
「くそー」「なめてるのか」と相変わらず言うが、「どうする」という幻聴もあり、さすがに罪の重さ故なのか、良心がわずかでも残っている為なのか、悩み、人工幻聴、耳鳴りの状況が変わってきた。
聴こえてくる人工幻聴は減り始めているし、耳鳴りは、昼間が減ってきている。
この様に、この犯罪の認知活動を行う事は大切であり、犯罪者のこの様な変化が何よりも、その重要性を物語る。
他の被害者の為にも、SNSによるシェア拡散を宜しくお願い致します。