5月5日子どもの日


柏餅と菖蒲の葉を持って京都へ




櫟谷社の子どもみこしです。


神様が、宮司様の手でおみこしに移され


金柑をまいて子どもみこしの始まりです。



広がった青空に


子どもたちの声が届きます。


あらよいよいよい  あらうんとまかせと

scene 1


2時間ほどかけて町内を練り歩き


帰ってきた子どもみこし


高学年だけでおみこし担いで


ほいっと  ほいっと  ほいっと  ほいっと


おみこしに着いた飾りが


しゃんしゃんとなります

scene 2

最後は、大人たちでおみこし担いで


ほいっと  ほいっと  ほいっと  ほいっと


後ろから二人目に長男も

scene 3

子どもたちは、道中三カ所でお菓子いただいて


15000歩


膝が痛いと言いながらも


ばーば歩けちゃいました。


不思議な膝痛です。


歩くにはなんの支障もないんですよ。


足が痛いと言っていたのは、じーじ



そして、


5月13日は、松尾大社の還幸祭です。