山本(←あ、旧姓ですね)モナさんのブログを読みました。
ちょっと泣きそうになってしまいました。
妊娠は本当に
いろんなことが重なった奇跡なんだと思いました。
結婚したら
まず普通に行為があるものだと思っていたし(いや、フツーか)
自分が妊娠したい時にできるものだと思っていたし
ベビ云々について話し合う、ということがあること自体
想像してなかった。
出産するには、決して『若い』とはいえない年齢だからか
妊娠ということに焦っていたのは事実。
その前に、レスだからどーにもハナシにならないけど
ベビちゃん活動・・・
もう私自身としては、今は皆無です。
そして昨夜、またもやwwwグータンヌーボを観てて
長谷川潤さんが言ってた・・・
結婚ってどういうことですか?との問い掛けに、
「この人の子供がほしいと思った」との答え。
そうだよね・・・そこ大事だよね。
M女史もよく言ってます。
恋多きオンナ・恋愛至上主義なM女史は
いつもだれか彼氏や好きなひとがいる状態。
その中でもひとり
やっと「結婚したい」という殿方ができたと聞き・・・
何故かと聞くと
「この人との子供なら絶対ほしいと思った。
初めて思ったよ、こんなこと。
私が結婚したいと思ったポイントは、スバリ子供だね。」
そうなんだよね~!
それが全てではないけれど、自分の場合を考えてみる。
私、旦那サマの遺伝子・・・残したくないや。
ごめん。
もし本当に子供がほしいなら、私ではない誰かに
産んでもらってください。
私には、子供を持つなんて
まだまだ遠い未来のおハナシのようです・・・