にわか独り立ちのせがれ。
サッカーの練習の行き帰りも結構一人でも平気だったりする。
母はどちらかと言うと迎えに行くのを断られてしまうのよね…(さ、寂しー
)
他の子供達は当然の様に親御さんが迎えに来、一緒に帰宅するのだが、1人で帰宅するせがれを見かけたお嬢さんがおりました。
彼女はたいそう心配したらしく、彼女のお母様にその旨を伝え、私に電話した方がイイんじゃないか?とまで話してくれてたそうな。
そのお母様から「あら、久しぶり~元気ィ?」から始まり、この話をしてたんだけど、せがれがガッツリ聞いていたのよね。
これまた たいそう感激したせがれ。
「ワタシは平気なのに心配してくれてたんだ~
優しいよね~」
※注:せがれは自分のことを『僕』とはあまり言わない。『私』と言う。(大人じゃないか!)
「そうやって見てても自分のお母さんにお話できるコなんてさ、あんまり居ないよ。仲良し親子なんだよ」
ベタ褒めだ
「そういう子だからワタシ、あの子が大好きなのよ
」
あらあら、ごちそうさま
「いやぁー心配かけちゃったかぁ~悪いコトしたなぁ」
って…
幾つだよ、お前は!!
笑うしかない
いやいや、微笑ましいじゃないか
せがれに是非にと言われ書いてみたのはいいけど、
あのぉ~
ご自分の日記に書いては如何でしょうか?
なんで こんな時間にアップしてんだ?アタシ!!
下書き保存したまんまで送信し忘れってヤツですな。
ちゃんちゃん♪