サマソニ大阪一日目参戦してきました!!


天気はもちろん晴れ晴れ

絶好のフェス日和!


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先行予約の付いているTシャツの人を見ると

自ずと熱くなってきます!

(ちなみに写真は2日券購入者特典)




今年から会場を南港から舞州に変わったのですが

桜島からのアクセスが車しかなく

シャトルバスバスが(これでもかというくらいたぶんバス好きの

ちびっ子は大喜びするやろ)沢山あるんですが

乗り込むまでに一時間半!!!

ちょっと考えたほうがよさそう



そして会場に着いたらもう

<斉藤和義>始まっていて

ロックメラメラなナンバーばかりやっていて

かなり盛り上がった!


同じ会場で<マキシマムザホルモン>

一曲めからかなり盛り上がってメラメラいた

今まではこういう最近のメロコアバンド聞いてなかったので

かなり新鮮で良かった

また見たいですな。

会場をメインステージに移して

<ブロックパーティー>を観た

なんか音楽自体がクールなので盛り上がりというには

厳しいものがあったがとてもよかった。


会場を室内に移して

<シンディローパー>を観に行く

<タイムアフタータイム>いらい最近しばらく見ていないので

期待と不安で一杯だった

もしかして<新ディーローパー>っていう新しいバンドやったらどうしようとか

思っていたけれどみんな考えることは同じようで

始まる前には会場は満員になっていた


で出てきたのは

変な帽子をかぶった黒ずくめの太めのおばちゃん!!!


大丈夫かと思っていたのですが

2曲目始まった頃には

帽子を脱ぎ捨てて、曲の半分くらい着たところで

黒髪を取った!!

ズラやったんかいな!!!



そこには僕らの知っている<シンディローパー>がいて

声も張ってるやん!!!




その後は盛り上がりまくりドンッ


その後物販エリアの<オアシスエリア>に

(余談ですがオアシスエリアはUKバンドのオアシスのグッズを扱って

 居ることろやとおもっていてひそかにオアシスのTシャツ買おうと思っていた

 一緒に行った人には言えなかったけれど・・・)

屋台の食べ物屋が沢山出ていてテントの席も沢山あったので

かなり充実居ていたと思う。

さらにタワレコ、HMV、ドコモやタバコ、車などのブースも用意してあり

休憩中もあきさせない工夫があった。

いろいろ楽しめた


でもオフィシャルグッズを買おうとブースに行ったが

Tシャツがほとんど無かったのが残念でした

種類を少なくして量を多くしてほしかったな

せっかくなのにTシャツ買えないなんて

酷すぎます!!!


その後メインステージに戻り

<カサビアン>を観に行く

カサビアンはCDで妖しい叫び感じやったので

めちゃくちゃ妖しい変態集団が出てくると思っていたら

普通のロック兄ちゃんやったので

少し安堵と期待はずれ感があったのですが

音は最高!!

CDよりもかっこよくなっているやん!



これも盛り上がりまくり

風格を見せ付けた!!


セットチェンジの間に

マウンテンステージの<オフスプリング>が聞こえてきて

かなり盛り上がってたけれど

いまさら前方アリーナを移動するわけにも行かず・・・




そうこうしている間に

日も暮れかかってきて気が付いたら

真打<アークティックモンキーズ>



一曲目から飛ばしまくり!!
しかしデビューしてまもなく、2枚しかCD出してなく

一枚の収録時間が40分の彼らにヘッドライナーは少し時間的に

シビアだった気がする

それでも貫禄たっふりにやりきり



最後の花火キラキラでは少し感動したマジで

良かった


しかしサマソニは終わってなかった

帰りのバスが最低で、

乗り込むまでに2時間かかり

ユニバーサルシティ駅を12時過ぎの最終になってしまい

そこからはタクシーという結果に・・・


でも今から考えればそれもいい思い出

来年も行きたいね





FM802のイベント  < SWEET LOVE SHOWER 2007 SPRING EXTRA-FREE >



に大阪城野外音楽堂に行ってきました

2時開演なんですが

それまでの雨模様も2時になると上がり

人でも結構入っています。


最初MCが出てきて8時までやるということで

ほんとにげっそりしてそれまで持つのか、と思いましたが

終わってみればあっという間の時間で

ほとんど知らないバンドばかりだったのですが

盛り上がりました。

世の中の奥の深さ、音楽の奥の深さを思い知らされました・・・

なんて関係なくてひたすら本能で盛り上がった感じでした


でもやはりみんなのお目当ては



<オレスカバンド>で

やはりギャルバンはかわいいね、キュートドキドキでピースチョキな雰囲気をかもし出していました

またやはり大阪は地元ということもあり

本人らのテンションも上がり目アップ

のようでした。

ちょうど半分くらいに出てきたんですが

終わって一番帰っている人が多かった




<キャプテンスライダム>

はホーンも入っていて本格的なバンドで

盛り上げどころも解っていて

最後に出てきたんですけれど

一番盛り上がっていました。


しかし

個人的には



<モノブライト>

が最高でこのインパクトはすごくって

最初に出てきたんですがこれ以上のものは

最後まで出てきませんでした


一言で言えば

<変態バンド>で

サンボマスター + アジアンカンフージェネレーション + 岡村靖行

て言えばなんとなくイメージ沸くのでは

メンバーは白のポロシャツと黒のパンツという爽やかプレッピースタイルですが

音楽はドアホな変態サウンドで

7月21日にはファーストシングルが発売になるのですが



もうたぶん買ってしまうでしょう

ていうか売っているんやろか・・・

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12日に大阪フェスティバルホールでスカパラのライブを観てきました。


フェスティバルホールは良い箱でいつも盛り上がりますな

今回も最高の盛り上がり!


でも新しいファンが多いのか<come on>とかで盛り上がり

最後の<モンスターロック>では昔ほどの盛り上がりが無かったのが寂しい感じがしました

今回は昔のツアーTシャツ着てる人とか少なかったもんな・・・

前は<モンスターロック>とか<スキャラバン>とかでは

狂ったようにみんなモンキーダンスしたもんやけれど

モンキーダンスもみんなしてなかったもんな

私はしてたけれど・・・・

いまさらですが

なぜか ビートルズのホワイトアルバム


を買ってしまった まあブックオフで安くで売っていたんですが

今までは


ロックはライブだー


と思っていたのでビートルズもライブを精力的にしていた初期の頃がすきで

<赤盤><青盤>両方持っているのですがもっぱら<赤盤>ばかりを聞いていました



聞いてみたらすごいやん

オブラディ-オブラダとかは知っていましたけれど

ヘルタースケルターとかU2とかオアシスとかのカバーしか聞いたことなかったから

最初は面食らったけれど

ハッピーバースデーとか

もうキレまくってますやん

ライブをしなくなったんではなくて出来なくなったんですねでも


ロック魂


は少しも翳ってはいないのはすごい



今使っている会社の携帯はドコモの

<N702ID>




でこれは今をときめくアートディレクターの

佐藤可士和氏がデザインしたもので




話題性、見た目とも十分なのだが!!!

肝心


使いにくい



どうなってんねん

いとこは佐藤可士和がものすごく好きで

なおかつドコモを使っているけれど使っていなくて

そんなん良く使ってるなと言われた


なるほど

デザインどうこう言う前に

めちゃくちゃ使いにくいし電波状況は悪いし

最悪や

だからうちの営業はみんな電波の良い窓際で

話しているぞ!!


でもなぜかなんか解らないけれど

もしかしたら佐藤可士和とコラボした元を取るためか

それとも安いからか


みんな持っている


この前ある飲み屋で同じ携帯をみんな持っていたぞ

そしてこの携帯もっていて唯一良かったことが

その飲み屋で知り合った人と


テレビ電話で話した


そんな機能が付いていることすら知らなかったが

これが


すごい!!!


アラタメテ佐藤可士和はすごいと思った

って関係ないか!

ドリカムの新曲<大阪LOER>



この曲は東京(女の子)と大阪(男の子)の遠距離恋愛の話

以前にもドリカムは<LAT43>という名曲を残しているが

<LAT43>は悲しい内容だが今回のはなんか曲調も明るい感じ

でもすこし切ない感じを出すのはドリカム節といったところか・・・

でもUSJのライドのテーマソングらしいし

盛り上がっていってくれたらいいな

この春にぴったりの楽しく切ないドリカム節炸裂の新曲をみなさん聴いてみて

<連射王>



を読んだ

これは30歳以上の人には懐かしく読めるだろう。

まだ<ゲームセンター>というのが存在して

その<ゲームセンター>とは胡散臭くって、どこか悪くって、不良の溜まり場みたいな感じで

そのノスタルジックな感じがひしひしを感じられる、ゲームにまつわるそのドラクエみたいな

レベルアップしていくさまのほかに、幼馴染とのなんか情けない恋愛話やら、家庭の話やらが

語られているのだが、その時期自分も、情けないくらい不器用な恋愛やら、家庭の問題やらを

抱えていたのでそんな話もなんとなく共感をもてるけれど、そんな時代では無い人やら、

そんな読み方をできない人はなんか無意味に上下巻でなんか物足りない感大爆発やろな

でもシューティングゲームをやってきて、そして難しくなりすぎて

さらに格闘ゲームもなんか馴染めなくて結局ゲームセンターを後にして

その後ゲームセンターは生き残りをプリクラに求め、それに伴い女の子もゲームセンターに

出入りし始めあの胡散臭さは無くなっていき

今の、プリクラとムツカシ系競馬ゲームや、メダルゲームが発展してパチンコやスロットの型落ち台やらに

なってしまった。


その在りし日の<ゲームセンター>を思い出して面白く読めた

しかし最後結末が無いところはいただけない

面白く読んできただけに情けない結末でも用意しておくべきだったと思う

まずあけましておめでとうございます

なぜかアップしていないのになぜか毎日見てくださる方がいらっしゃるようで

アクセス解析を見てこれではイカンと思い立ち

また再開することにいたしました。

いままでみてくださっていた方ありがとうございます

これからもよろしくお願いします


今日は<武士の一分>を観に行きました



山田洋次+木村拓哉という夢のコラボと言うことで

いやがゆえにも期待は膨らむのですが

今までのキムタクものはすべて役柄はキムタクなわけで

それが時代劇それも山田洋次作品にどう化けるのか興味があったのですが

これが作品としていいではないいですか

ベタなストーリーながら相手役の





<壇ふみ>がこれがいいやんいいやん最高やん


そして作品としても日本人が本来持っていた質素な中に育まれる

強さや美しさが最大限表現されていて

景気が回復したと言われている昨今信じられない事件や

すさんだ大人や子供たちの話が横行するなか

忘れていた感覚を思い出させてくれます。

本当に今見てほしい作品

ただの時代劇にならないところが山田洋次の腕だろう

是非みなさん見てください

見終わった後にはとても優しく気高い気持ちになれるはず

先週から楽しみにしていました
酒そばがやっと届きました



食べてみたら

うま!!!

なんか独特のうまみと甘みがあります。

ざるそばにしてみたら
ものすごい白濁している
これがまたそばのダシによく合うんです

てっちりやかにちりをした後の
雑炊みたいにうまいやん!!

最高っす


4種類あります

明日10月23日に駒グローサリーで

試食会をしますので皆さん是非いらしてください

(遅い時間になるのと数に限りがあります)

<風味絶佳 シュガー&スパイス>を観てきました


原作が山田詠美ということで青春ものを書かしたらやりよるやろうということは

なんとなくはわかっていましたが

<放課後の音符>とかの雰囲気であの思春期の

純粋さと残酷さをうまく表現しているなと

また柳楽優弥のふつうぽさがなんかイカス

相手役の江尻エリカがまたいそうなかわいこちゃんなんだな

ありそうな話でありそうな感じなんだけれど

それが引き込まれる!

あっとゆうまに最後までみせられた。


原作を読んでみたくなりました