あー、そうか、だからか。

ワシの絵が「見えてこない」のはそういう事だったのね。


ちょっと「科学的感動」がどこまで通用するかやってみたいと思います。


でも今までの手法も何ら間違いでは無いなァ。

コレはコレで温存しとこう。


作品をパズルにして提示するか、実用品として提供するかの問題やね。



後、「科学的笑い」も試したいんだけどなァ。


理論をくみ上げた所で、実証ができなきゃ意味ないんだよ。

意味ないんだよ。



そういう才能は無いんだけど、そういう才能はあるのかもね。






最近眠れない時、「夢の入り口」を「見る」のが愉しくてしょうがありません。

「眼から得てる情報」と「脳内で展開している情報」のスイッチです。


瞑想の一種でしょうか。

眼を閉じて五感を消して行くと、そこに「現実」が展開するんです。


面白いよ。



大。