北京さんは名鉄桜町前駅前にある昭和53年創業の老舗、安城市のソウルフードで有名な北京飯を提供している北京さんの親戚とのことです。
この日注文したのは看板メニューの北京飯ミニとラーメンを味わえるA定食950円(税抜)。
まずはラーメン。
昭和にトリップしたかのような懐かしいビジュアルです。
モチモチな縮れ中太麺は
鶏ガラベースのスープとの絡みは良好!
スープに濁りがないのは毎日新しくスープを仕込んでいる証でしょう。
横着な町中華屋さんだと使い足しがあるそうなので、、、
甘く仕込まれたメンマはアンモニア臭はありません。
そして失念しましたが甘く仕込まれたチャーシューとメンマは同じ味でした。
メインながら麺が伸びるのを避け、後回しになった北京飯。
ミニながら豚唐がふわふわな玉子の上に2切れトッピングされてます。
ミニといいつつボリュームは満点です。
ごちそうさまでした。
およそ30分の滞在でしたが訪れた利用者は数あるメニューの中、
このAセットか北京飯単品のオーダーでした。












