京都市下京区 朝飲みの出来る角打ち 橋本酒店 | 名古屋男の飲み食べ日誌

名古屋男の飲み食べ日誌

名古屋弁丸出し会社員のブログを改めまして名古屋男の飲み食べ日誌へようこそ。

日々の飲み食べをメインにアップ志手参ります。

盆前の休日に青春18きっぷを使ってぷらりと

京都へ行った際のネタです。

京都市下京区、七条御前バス停近くの

角打ちの出来る酒屋さん「橋本酒店」さんを

アップします。


外観も店内も昭和の雰囲気がたっぷり残った

そして歴史もありそうなお店です。



スタートは大瓶380円から。


アテにはかぼちゃの煮たのを、店頭の

冷ケースから自分で取ってきます。

しっかり味がしみてますが、素材の味も

残された上品な味付けです。


おかわりは焼酎300円を緑茶120円で。


白和え160円、スーパーで買うとやたらと

高い白和えですがこちらでは160円で

しかもお袋の味的なうまさです。


お菓子や乾きもん充実してます。


こちらのお店、常連さん率100%風な感じ

ですが、新顔もごく普通に対応して頂け、

かつお客さんもさけを能美にというより

喫茶店でコーヒーを飲みながらまったり的な

雰囲気で各々の一時を静かに過ごしている

感じの酒場です。

ごちそうさまでした。