津軽鉄道 ストーブ列車乗車記 | 名古屋男の飲み食べ日誌

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 青森県の私鉄、津軽鉄道が津軽五所川原と津軽中里の間を冬季に運行しているストーブ列車に乗車しました。




昭和29年製造のオハ46系





通常は機関車牽引ですが当日は整備ということで津軽21型機動者車が牽引






ストーブの上で車内販売で販売のスルメをアテンダントが焼いてくれます。



木炭は適時車掌が補充していきます。



ストーブ列車内限定販売のストーブ酒



五能線との乗り換え時間が短かったため車内で購入した車内補充券とストーブ列車利用券。

当日は吹雪で窓の隙間から雪が入ってきました。



ストーブ列車を取り入れたツアーがたくさんあるようですが金木→津軽中里の区間体験が多いようです。



吹雪のため景色は見えませんでしたがアテンダントの説明も色々あり退屈することなく終点津軽中里に到着しました。