先週のクリニックでの検査結果を報告します。まず、空腹時血糖101 ヘモグロA1C 6.2でした。

担当医も、私ごとのように、喜んでいました。しかし、こんなに極端に数値が改善されるなんて。

自分自身確かに、数値が良くなることはうれしいですが、あまり良くなりすぎて、何か、他に弊害が出るのではないかと、逆に心配です。なぜこのようなことを書くかというと、本日の、日経新聞の13面に、武田製薬の糖尿病薬を、フランスで新規処方を停止、という記事が出ていました。その薬品名は

「アクトス」です。フランス行政当局が、処方の停止を指示したため、武田は、現時点では、他の主要国、軽減されました。では、処方停止の動きは出ていないが。仏当局は「アクトス」を服用でぼうこうがんの発症リスクがわずかだが 

、かんがえてください、高まるとの調査結果もとに、糖尿病患者への、処方しないよう、フランスの武田の子会社へ指示した。しかしその一方で、服用中の患者には「医師と相談せずに、服用をやめるべきではない、とした。このことで、東京株式市場で武田株が下落した。いかに、クスリで、株価の響くか、、私も、ここ数年そのアクトスを服用しています。しかし、以前から、アクトスの服用については、ある自然療法士の先生からいかがなものかなーとお聞きしていました。薬は怖いですね。副作用があることを、わかっていても処方される、自分の無気力さに、情けない。先日も私の糖尿治療体験談を埼玉県の、久喜、鴻巣、で3回にわたり、お話をさせていただきました。わかったことは、ほとんどの患者さんが、治療途中でご自分から、治療を放棄されてしまっていることに、唖然としました。病気を治そうとする意志がないことに、腹が立ちましたが、その方の生き方ですので、とやかく、お伝えしませんでした。しかし、最後に、「ご家族のことを考えてください」と申し上げ、その地を後にしました。自分のことですが、私は、右足の血流が、悪く、足の血圧を測っても、悪く、ここ数年悩んでいましたが、スクエナーで、たった、15分で血流が、良くなりました。右足の付け根、足の裏、甲を各部3分ほどで流れました。痛みも軽減されました。今後、数回自分で、スクエナー(低周波治療器)治療をしていきます。気分爽快。今後も、糖尿、心臓病患者さんの羅針盤にtっしていきます。それではまた

have a good time ALOHA

先般のブログで書きました大病院から自宅近くの内分泌のクリニックへ転院した結果がもう出ましたことを報告致します。まず、現在の数値から、空腹時血糖99(平均)ヘモグロA1C6・7でした。前病院での平均は、

空腹時血糖180ヘモグロA1C7・9でした。そしていまから7年前の初期の数値は、空腹時血糖330ヘモグロ

12・8でした。4年前、ある総合病院の担当医師から、あなたこのままでは、1年持ちませんよ、と言われました。さすが私も、これはまずいと思い、運動、食事、睡眠、にきおつけまたが、のど元過ぎれば、、、、、、、、、

よくなった、悪くなったを3~4回繰り返しました。これは、自分のことしか考えていない、自分勝手な人間になっていました。家族のことなぞ、何も考えていませんでした。情けない。病気は一人では治せない、家族の協力なくしては、ありえません。転院して未だ、45日しかたっていません。現在、担当医がインスリンから解放に向けて最善の治療方法を試しています。私には、このほかに、隠し玉があります。それは、あるサプリメントです。

私はこれで命を長らえました。なんか、昔、コマーシャルで聞きましたね。いま話題の、L-アルギニンを主成分にそれをサポートする成分をコラボさせたサプリを4年間服用、今も服用しています。病気は血管から。私がたどった同じコース、それは糖尿病から心臓病への特別コース、こんな同じ病気で悩んでいる方、迷っている方へのお役に立てばとの思いで、自分が経験したことをお伝え出来ればと思います。

have a good time ALOHA

長年大病院で循環器、内分泌を受診していたが、一向に回復せず、薬害の兆候が出始め、苦しい毎日を我慢して生活をしていました。自分なりに良くなろうと努力をしましたが、そのたびにくすり(リスク)が増えてしまいました。ここで疑問、なぜ同じような薬が2種類から3種類も出るのか、(先生様の言うことだから正しいのかな)と思いながら、月に1回の検査(この検査が高い)こんな通院が3年も続き生活費の分野まで治療費、薬代が大半を支払いに回す状態でした。そこで担当医師にこのままでは通院を続けられないので、自宅付近の病院に転院したい旨を伝え、緊急の場合のみと完全に縁を切らずにとお願いして、自分で近所の方の評判をもとに、自分で決め現在そのクリニックにて検診しています。薬が半分に減りました。担当医もなぜ同じ症状に対し2~3種類の薬を出していたか、不思議、考えられないと。内分泌の方も、近所のクリニックを探し、納得の受診を受けています。ここで思いました、日本の病院では、患者の立場にたった診療を行っていない、いや,できない仕組みになっているのです。これは国、製薬会社(メジャー)大病院のトライアングルの仕組みが太古の昔から、あったことを聞かされました。このことは、病気にかかった人にしかわからないことでしょうね。いずれにしても、病気は、人任せ、病院任せ、先生任せでは決し良くなりません。自分の病気に対しての、自分の決意、それよりも、家族のことを思ったらいい加減な考えでは決して幸せなどないと思います。もう少し自分のこと


大事に人を愛と、心で包んであげてください私は今大変幸せです。それは、愛する家族と、私のよき理解者である、自然療法士の小林敏生先生のご指導があり今の元気なマイクさんがあります。感謝感謝。マハロ!


Have a good time ALOHA