つれづれなるままに | hideのブログ

つれづれなるままに

練習を長く続けていると


どうも やりたくてしかたない


やらないと落ち着かない


時がでてくる。


ランニングを毎日しないと


調子が乗らないという人があるように。


快活ホルモンがでてるのかな?


意拳は、意念(イメージ)を


大切にする


なんともそこに魅力を


感じる


「気の感じ」が


わかってくるような


気もする といった感じ



なぜ、力をこめて


練習していた日々は、


練習のしていない時間でも


「相手」を想定してしまうのか?


なにか、


この場でけんかになれば


俺はこんな技で、


止めてやる!!


みたいな


勝手な妄想を描いて


しまう。


全身に「力み」


が産まれるのかなぁ



周りが見ていても


声をかけにくい人にみられがち


だった。


話かければ


話せるんだけど


そ それをなくそうと


しばらく稽古をやめ


気というものに


興味をもちだした


話かけやすい感じ


になってみようと思った。