あ~ 遅れてごめんね~
なんかね 本当はね 一昨日にはね 続きがね 出来上がってたんだけどね 時間内にアクセス出来ませんでしたってでてね しょうがないからね 更新したらね 打った長~い文章がね 全部消えてね やる気がわかなかったんだ・・・・・
誰が俺をせめられようか?いや いない・・・いてたまるか
さっさと 続き言えって?
わかったよ

えっと 何処まで話したっけ? 知らねぇって?
聞いてねぇよ

え~と あれだ大人の対応をしたところだったな

そしたら 少女は、俺にまた語りかけて来た
「ねえ? 頭が痛いお兄ちゃん」と
? まてまて

頭が痛いお兄ちゃんって俺の事か?
「誰が 頭が痛いお兄ちゃんなのかな?

」と俺は、言った 子供相手にキレるのは、大人げないので抑えたが抑え切れていなかった
「だって お兄ちゃんが痛い子のような事を言うから・・・・・」
「いや 違うんだよ? あれは、確かに頭痛い宣言だったよ? でもね あれは、君の話しに乗ってあげたんだために言った発言なんだ

」
「言い訳を言うなんて子供だね~ 器が知れてるよ?」
? まてまて

なんで俺がこんな小さい子に「頭痛い子」とか「子供だ~」なんて言われなきゃいけない お前よりも年上だわ

てか 俺話してんの 本当に子供ですか?大人じゃなく? ある男に毒薬を飲まされ目が覚めたら・・・・体が縮んでしまっていた感じの境遇の子じゃなく
だがそこまで言われ続かれれば 俺にも我慢の限界ってもんがある

そして、ついに俺は

すねた
いや 普通すねない?
ここまで 小さい子に言われたらすねるよね?
すねない人を俺は、勇者だ俺は、思うね
話しがずれたな・・・・
すねていた 俺を見て少女は、こう言った
「ごめんね お兄ちゃんが
そこまで怒ってるのは、私のせいなんだよね?」と
なんだよ・・・・こいつ 捻くれたやつだと思ったけど
素直でいい子じゃないか

「お兄ちゃんのレベルに合わせれなかった私のせいなんだよね・・・・・」
・・・・・・・前言撤回
ただの 捻くれ者だった

少女の呟き・・・・・後編 完