「この空の向こうには、何があるの?」と ある少女が俺にとう・・・・・

「なんですか? ロマンチスト気取りですか?」とは、流石に言えないので「うん 何があるのかな?」 とまたしても曖昧で意味深に答える

そして 俺は、また答えた
「きっと あの世界には、こことは、違う人々が住んでいる世界があるんじゃないかな?」 と自分でも「は? 何言ってんの? バカじゃないの!?」と答えたくなるような事を言った
少女は、俺に語りかける「何を言っているの? あるのは、宇宙でしょ? パパに聞いたよ?」と「知ってんなら聞くんじゃねぇよあせる しかも一般論ってじゃあなんでロマンチストぶった!!」 とは、言えないので 俺は顔をひきつりながら「そうなんだ~ 君は、物知りなんだなぁ」と大人の対応をした・・・・・

この少女は、だれかって?ふっ得意げ 今更だな得意げ お気づきだと思うが前と同じ少女さパー
だから 君だれ? 本当にだれ? 「知らないお兄さんには、話しかけちゃいけませんで お母さんに言われなかったの?」と俺は、少女に叱った・・・

それでも 話しかけてくる
人の話しを聞きなさいよ・・・・って 聞こえてないよな

なぜかって? 叱ったと言っても心の中でだからさパー
どうだ? 意味ないだろ?
文章が長くなり過ぎてるから今日は、やめるわパー

完結してないからこれは、前編にしよう!!

ようするに 明日は、後編だなにひひ

次回は、ある少女の呟き・・・・後編 みんな 絶対読んでくれよなキラキラ



うんにひひ 久しぶりに普通にやるかなにひひ

最近の学校は、中々充実してるねにひひ

まあ 変な誤解や周りの悪のりで変態扱いされたりにひひ
別のクラスで歌を熱唱したり

財布なくしたりで中々の充実感だと思わない?にひひ

ああ 財布は、もちろん見つかったさパー 見つかってなかったらブログを更新する余裕すらないしねにひひ(笑
何処にあったかって言うと車ん中って言うかなりつまらんぐらい普通の場所にあったねにひひ

いや~ 最近 眠くない?やっぱ眠いよねにひひ
睡魔って世界最強の敵だと俺は、信じてるねキラキラ

最近 髪伸びてきてない?

俺 髪伸びてさパー 俺 伸びんの早いんだわガーン
伸びるのが早い人は、変態ってよく言うけど 俺は、しんじないねにひひ 変態と呼ばれるのが嫌とかじゃなくてね? いや 呼ばれたく無いんだけどさパー そんなんで 性格を決めんのって良くないと思うんだよねにひひ

まあ そんな感じ 今日は、終了キラキラ

やんなきゃ ならないことがあるんだ・・・・・



うん 提出日すぎた宿題なんだけどねパー


「ねえ なんで時間ってあるの?」と 一人の女の子が俺にとう

「なんでだろ?」 俺には、わからなかった

確かにそうだ 時間がなければ俺達は、もっと自由にのんびり過ごせるかもしれないのに

更に女の子は、聞いてくる「なんで そんなに怖い顔をしているの?」と

俺は、てめぇのせいだろ!!とは、言えないので
「うん ちょっとね」と
意味深で曖昧な返事をする
「実際 この子だれだよ!?
って言う疑問は、とっくに消えていた・・・・・

てか 本当に誰? 親戚じゃないし あと俺、小さい子苦手なんだよ・・・・

しかも 何を聞いてくるかと思えば 「なぜ 時間があるの?」って 何者だてめぇ!? そんな事 「何故 空は、青いの?」と同じ領域だは!? とは、言えないので 心で呟いた

でも なんで時間ってあるのだろう?