イギリスのテレビ局が検証した「アポロ計画の真相」内容は以下の通り。

(1)NASAは月面に照明機材などを持って行っていないと公式に発表しているにも関わらず太陽以外の光源が複数確認できる謎。

さらに太陽光だけでは照らす事が絶対不可能な影の部分に宇宙飛行士が第二の光源によって反射して輝いてる謎。


(2)違う背景だと発表しているにも関わらず後ろの山がいつも同じなのはなぜ?角度が違うだけ。

中には先ほどの場所にあった宇宙船ごと消えているのはなぜ?


(3)大気が無い筈の月面で星条旗が風によって蠢いているのは謎。


(4)ワイヤーで吊るされたとしか考えられない宇宙飛行士の意思に反した奇妙な運動能力。

中にはワイヤーが光に反射して光っている場面が多々見られる上に宇宙飛行士が落した物体が地球の重力と同じ物体速度で落下する謎。

月面の重力は地球の6分の1。


(5)アポロ月面着陸が完全なヤラセである決定的証拠。

ヴァン・アレン放射帯に対するシールドを何ら施さなかったアポロ宇宙船。

ヴァン・アレン放射帯の放射線量は、太陽フレアの活動と大きく関係している。

人類が始めて月面着陸を成功させた年は、1969年。

この年数こそアポロ月面着陸が完全なヤラセである証拠に他ならない。

何故なら太陽フレアの最活動期は、1969年なのだ。

ヴァン・アレン放射帯の放射線が殺人的放射線を放出しているにも関わらず世紀のヤラセを行うアポロ月面着陸船は放射線による対策を何ら行わなかった事が判明しているからだ。

番組の中でNASAの技術スタッフが詳しく証言していた。

さらにNASAは、ヴァン・アレン放射帯のドーナツ状のバリアの幅を大きく過小評価していた事がわかっている。

太陽フレアの最活動期にも関わらずにだ。

120%あの宇宙船でヴァン・アレン放射帯を通過し、月面に着陸してまたヴァン・アレン放射帯を突破する事は技術的に不可能なのだ。

あの装備では宇宙飛行士は、第一突破で即死している。

バズ・オルドリンは40年近く経った現在もピンピンしている矛盾。

ここで驚くべき映像が流された。

月面に着陸した宇宙飛行士たちは、ヘルメットのシールドをはずして月面歩行している点だ。

これこそ月面に行ってない証拠と言えるだろう。


(6)月面では、宇宙線や放射線の影響で撮影機材に影響が出るがアポロ月面活動を捉えた映像が鮮明なのは説明不可能。

宇宙船や放射線の影響を最小限にとどめるには、撮影機材を鉛で覆わないといけないにも関わらずアポロが持っていた撮影機材には、特別な補強はしていなかった事がわかっている。


(7)アメリカと同規模の技術があるにも関わらず月面有人飛行計画をやろうとしなかった旧ソ連の謎。

アメリカが人類初の月面着を1969年に遂げて、国家の威信が傷ついた旧ソ連が何十年経とうが一切の月面有人飛行をしようとしなかったのはなぜなのか。

考えうる最大の回答は、「月面に人類を送り出し帰還させる事は技術的に不可能」だという事をソ連は知っていたという事だ。


(8)アポロが月面着陸したという国家ぐるみのヤラセを真実続けるオメデタイ人々の肯定論を占めているのは、月面には、電波台があるという事です。

しかし、番組の中で検証された分析では、地球から月面に向かって電波を飛ばしたものを跳ね返しているだけだと主張している。

月面には、無人探査機で打ち上げられたレーザー反射鏡が置かれているようです。


(9)スペースシャトルに変えたのはなぜなのか?

多くの人々がスペースシャトルで月面着陸をしたと勘違いしているようだが全然真相は違う。

月面に着陸した宇宙船は、ナチス科学者が中心になり開発したサターンVロケットである。

ここで驚くかもしれないが実は、スペースシャトルはサターンVロケットより非効率で金食いロケットである。

スペースシャトルは、打ち上げ失敗が相次いでいるがサターンVロケットの打ち上げ失敗は一度もない。

なぜアメリカは、常識を超えた月面着陸というありえない偉業を遂げたサターンVロケットから非効率なスペースシャトルに変えたのか?

この謎は意外と簡単。アポロは月には行かなかったのだ。


(10)実は、米ソは宇宙開発において友好関係にあった。

米ソの宇宙開発の中心を担った科学者達は、ナチスの科学者たちでした。

ナチスが愛二次世界大戦で崩壊し、米ソへと連行され自国の宇宙開発に協力させられた。

その動きを見ると米ソの間で密約が交わされ宇宙開発において友好関係にあったと安易に想像できる。

そうなると公だってアメリカのアポロ計画もヤラセも批判できないし、旧ソ連が行ったガーガーリンのヤラセも批判できない。

実に巧妙なヤラセの世界で生きている。

ヒトラーに言わせると「嘘は大きいければ大きいほど大衆は信じるのだ」

そうこの世界はフィクション・ワールドなのだ。


なんちゃってね・・・上記の謎は反論及び検証されて、謎は否定されてる。