【映画】Presents うに煎餅
独断と偏見によるランク: 間違った楽しみ方しかできない
(48時間映画祭という、2日間で13本映画を見るという企画の為感想は手短に済ませております)
噛ませ犬としてお馴染みのヒラオカユウタ君と大根女優として名高いトダエリカ嬢という今をときめくキャスティング。
間違った意味で期待を裏切らない、見事な駄作でした。
ヒラオカユウタ君はNANA以来のキモメンっぷりを発揮してくれていますので、ファンにはたまりませんよね。きっと。笑
トダエリカ嬢も冒頭のビデオクリップ的シーン=監督の「こういうの新鮮でしょう。オサレでしょう。いいでしょう。俺、クリエイターだからさ」的シーンもファンにはたまりませんよね。きっと。笑
あと、黄川田将也の前髪もたまりませんよね。きっと。
クリエイターは依頼された仕事をこなしてください。
噛ませ犬は主役を張らないでください。
大根は野菜です。
結論、駄作マニアにはたまらない作品。43分我慢大会。
ちなみに原作は角田光代でしたね。
Presents~うに煎餅~デラックス版

(48時間映画祭という、2日間で13本映画を見るという企画の為感想は手短に済ませております)
噛ませ犬としてお馴染みのヒラオカユウタ君と大根女優として名高いトダエリカ嬢という今をときめくキャスティング。
間違った意味で期待を裏切らない、見事な駄作でした。
ヒラオカユウタ君はNANA以来のキモメンっぷりを発揮してくれていますので、ファンにはたまりませんよね。きっと。笑
トダエリカ嬢も冒頭のビデオクリップ的シーン=監督の「こういうの新鮮でしょう。オサレでしょう。いいでしょう。俺、クリエイターだからさ」的シーンもファンにはたまりませんよね。きっと。笑
あと、黄川田将也の前髪もたまりませんよね。きっと。
クリエイターは依頼された仕事をこなしてください。
噛ませ犬は主役を張らないでください。
大根は野菜です。
結論、駄作マニアにはたまらない作品。43分我慢大会。
ちなみに原作は角田光代でしたね。
Presents~うに煎餅~デラックス版

【映画】どろろ
独断と偏見によるランク: 悪くない
(48時間映画祭という、2日間で13本映画を見るという企画の為感想は手短に済ませております)
人気俳優、ビッグタイトル、しかもSF、だけど意外と観れる作品。
CGの安っぽさにげんなりですが、娯楽作品にはお約束なんでしょう。
柴咲コウはほんとうにツンデレな役が似合いますね。
クライマックス後に百鬼丸がどろろに対して見せる「男の顔」を見て、もう彼氏気取りですかと大爆笑してしまいました。
瑛太のヘアスタイルとともに2大爆笑ポイント。笑
妻夫木聡の役者としての実力を見せつけられたような気がしないでもない作品。
あの表情の変わりようはすばらしい。終盤からオレンジデイズです。笑
まだ続くみたいですが、2での百鬼丸は冒頭から「男の顔」をしているのでしょうか。気になるところですね。
短いですが、めんどくさいのでこのへんで。
どろろ

(48時間映画祭という、2日間で13本映画を見るという企画の為感想は手短に済ませております)
人気俳優、ビッグタイトル、しかもSF、だけど意外と観れる作品。
CGの安っぽさにげんなりですが、娯楽作品にはお約束なんでしょう。
柴咲コウはほんとうにツンデレな役が似合いますね。
クライマックス後に百鬼丸がどろろに対して見せる「男の顔」を見て、もう彼氏気取りですかと大爆笑してしまいました。
瑛太のヘアスタイルとともに2大爆笑ポイント。笑
妻夫木聡の役者としての実力を見せつけられたような気がしないでもない作品。
あの表情の変わりようはすばらしい。終盤からオレンジデイズです。笑
まだ続くみたいですが、2での百鬼丸は冒頭から「男の顔」をしているのでしょうか。気になるところですね。
短いですが、めんどくさいのでこのへんで。
どろろ

【映画】NANA2
独断と偏見によるランク:間違った楽しみ方しかできない
(48時間映画祭という、2日間で13本映画を見るという企画の為感想は手短に済ませております)
「NANA」のキャスティングとはガラッと変わり、次はどのようにわたし達を楽しませてくれるのだろうかという間違った期待を胸に鑑賞してみた。
という訳で、キャスティング考察。
ハチ、かわいくない。
レン、生姜の姜の人こと姜暢雄。まぁこんなもんですよね。
シン、本郷奏多くんにも限界があった。というか、あの髪型が似合う人はいない=シンの実写化は不可能。いやそもそも、黒髪でよかった。むしろ、黒髪なら本郷奏多で十分過ぎるくらいだと思う。
タクミ、前回同様キモイ。
一応、ストーリィについて。
完結した感じがしない。
しっかりメモを取っておかなかった所為で内容がもう頭の片隅にすら残っておらず、何の感想も見出せない。
オカマのマネージャーって出てきたっけ・・・
前作と変わらず、間違った楽しみ方しかできない作品。
NANA 2

(48時間映画祭という、2日間で13本映画を見るという企画の為感想は手短に済ませております)
「NANA」のキャスティングとはガラッと変わり、次はどのようにわたし達を楽しませてくれるのだろうかという間違った期待を胸に鑑賞してみた。
という訳で、キャスティング考察。
ハチ、かわいくない。
レン、生姜の姜の人こと姜暢雄。まぁこんなもんですよね。
シン、本郷奏多くんにも限界があった。というか、あの髪型が似合う人はいない=シンの実写化は不可能。いやそもそも、黒髪でよかった。むしろ、黒髪なら本郷奏多で十分過ぎるくらいだと思う。
タクミ、前回同様キモイ。
一応、ストーリィについて。
完結した感じがしない。
しっかりメモを取っておかなかった所為で内容がもう頭の片隅にすら残っておらず、何の感想も見出せない。
オカマのマネージャーって出てきたっけ・・・
前作と変わらず、間違った楽しみ方しかできない作品。
NANA 2
