シゲル「なんだ?扉壊しやがって!!これから出入りが楽じゃねえか!!嬉しいぞこの野郎!!」

オーキド「はっはっはっ!元気が1番じゃ。Cheer up!」

しかし、ここでオーキドの目付きが変わる。

オーキド「おい、そこの糞ガキ!!ちゃんと扉を直しとけよ!!」

シゲル「くそっ!なんで俺がやらないといけないんだ!!」


~一時間後~~~~
シゲル「ふー、やっと修理が終わったぜ!!」

結局扉の修理はしたらしい。

シゲル「あれ?あの糞ジジイ、寝てやがる!!」

オーキドの部屋のドアノブにはよくホテルにある『起こさないで下さい』の札があった。

シゲル「まぁいいや。行くか。」

こうして俺の旅は始まった。

シゲル「コラッタ、よろしくな。」

コラッタ「なんだよ、俺のパートナー、アッキーナじゃねえじゃねえか!!たく、男がパートナーとか白けるし!!」

シゲル「こいつヤバ杉www」




とにかく俺はマサラタウンを出発した。