宮城県から地元に帰って来た。
やれやれだ。
A君の家まで送る途中で、A君が今年まだ、かき氷食べてないので、食べたいと言い出し
た。
ここらへんで、かき氷と言えば、コメダ珈琲だ。
A君の家の近くのお店に入り、かき氷を注文する。
サイズは、ミニだ。
以前、めっちゃ暑い日にレギュラーサイズのかき氷をコメダ珈琲で食べた時、量が多すぎて
ガクブルに震えるほど身体が冷えた思い出がある。
それ以来、ミニサイズと決めている。
すぐにかき氷はやって来た。
とてもおいしくいただいた。
ということで、今回の旅の締めは、かき氷だったw
A君を家まで送り、僕も家へ帰った。

