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今日から8月27日まで
東京ドームコンサート 1830m &
前田敦子卒業コンサート
特集
一回目
AKB48
履歴
東京都千代田区・秋葉原(外神田)に専用劇場であるAKB48劇場を持ち、「会いに行けるアイドル」をコンセプトに、専用劇場でチームごとに日替わりでほぼ毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドル・プロジェクトとされている。人気の上昇に伴って本業以外でも個々で活動するメンバーが増えている。
2005年12月8日、AKB48劇場で初公演を行い、2006年2月にシングル「桜の花びらたち」でインディーズデビュー。同年10月シングル「会いたかった」でメジャーデビュー。2007年にはいわゆる「アキバ枠」で『第58回NHK紅白歌合戦』に出場するものの、当時は「秋葉原のオタク向けアイドル」というイメージが強かったこともあり、世間の関心は薄かった。しかし、2008年のシングル「大声ダイヤモンド」あたりから徐々に人気が高まり始め、2009年にはシングル「RIVER」にて初のオリコンウィークリー1位を獲得すると、その翌年からは次々と大ヒット曲を生み出し、メディアから「AKB現象」「国民的アイドル」と呼ばれるほどの人気を博した。2011年にはシングル「フライングゲット」で日本レコード大賞を受賞。