寝不足を襲うドS犬。
はっ!!と起きたら…そこは居間の床の上でした。
時刻は深夜の3時。
なんだか、淋しい気持ちで自室に向かおうとすると…
ぷにっ( ̄□ ̄;)!!
あんこさんが廊下に寝てるではありませんか!!
あまりの可愛さに、ついつい沿い寝をしてしまい
はっ!!と起きたら…そこは廊下でした。
隣にあんこさんの姿はなく(両親の部屋へ行ってしまったご様子)
再度、寂しく自室に向かいました。
そんなこんなで寝不足な私。
歯磨きを終えて振り返えると……

そこには、あんこさん…。
まさか…遊ぶの?
「えっ!?遊んでくれるんですか!?」とばかりに

いそいそとボールを持ってくるあんこさん。

私…返事してないのに…。
何が何でも遊ぶ気だったご様子。

「まぁまぁ、ささっ!!ボールをとって下さいな」

取ろうと手を伸ばすと……

口でヒョイと遠ざけるあんこさん。
…意地悪いことを!!
もう知らないわっ!!

「えっ…盗ってくださいよ!!」
手を伸ばす。
ヒョイ。
とエンドレスなお犬様の優美なお遊びは続きました。
朝からこんな飼い主をイライラさせる意地悪い遊びを楽しむあんこさん…。
いつからこんなドSなわんこに(((゜д゜;)))
時刻は深夜の3時。
なんだか、淋しい気持ちで自室に向かおうとすると…
ぷにっ( ̄□ ̄;)!!
あんこさんが廊下に寝てるではありませんか!!
あまりの可愛さに、ついつい沿い寝をしてしまい
はっ!!と起きたら…そこは廊下でした。
隣にあんこさんの姿はなく(両親の部屋へ行ってしまったご様子)
再度、寂しく自室に向かいました。
そんなこんなで寝不足な私。
歯磨きを終えて振り返えると……

そこには、あんこさん…。
まさか…遊ぶの?
「えっ!?遊んでくれるんですか!?」とばかりに

いそいそとボールを持ってくるあんこさん。

私…返事してないのに…。
何が何でも遊ぶ気だったご様子。

「まぁまぁ、ささっ!!ボールをとって下さいな」

取ろうと手を伸ばすと……

口でヒョイと遠ざけるあんこさん。
…意地悪いことを!!
もう知らないわっ!!

「えっ…盗ってくださいよ!!」
手を伸ばす。
ヒョイ。
とエンドレスなお犬様の優美なお遊びは続きました。
朝からこんな飼い主をイライラさせる意地悪い遊びを楽しむあんこさん…。
いつからこんなドSなわんこに(((゜д゜;)))