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ある年の2月にあった麻薬取締法についての裁判の記録。
事実を基にして様々な脚色を施した自分用のメモとしてアップロードします。

被告は都内在住、太陽光発電に関する営業マン。33歳。
身長は180センチほどの痩せ形でスーツを着ていた。
美容室で働く妻とアパートで暮らしており、公判当時は結婚して3カ月目で、妊娠も3カ月であった。

・被告の来歴
被告は中学卒業後、シンナー等の服用、暴力団との関わりをちらつかせ恐喝などで複数回の逮捕歴がある。しかし、30歳に営業マンとなってからは契約ノルマを達成したり、職場内でも良好な人間関係を形成できていたりしていたようで、社会復帰はできていた。
さて、この夫婦は公判の前の年の7月で、妻が当時に働いていたクラブで客とキャストという関係で出会った。
その後、8月から交際し12月に妻の妊娠がわかったことをきっかけに結婚した。

・被告が覚醒剤を手に入れて使用するまで
被告は12月中頃?にある知人の紹介でとしまえん近くで売人から覚せい剤を入手した。
一度だけなら大丈夫だろうから久しぶりに使ってみようというのがその動機であった。
正月休みに覚せい剤を使う計画であったが、妻のつわりがひどかったために帰省ができなかった。
妻のいるところで使うわけにはいかないので、妻の帰省を待った。
その後、1月の中頃になって帰省をしたのでクローゼットの中のセカンドバッグに隠した覚せい剤を水に溶かし、注射器を用いて使用した。
アパートを出てコンビニの方向に向かって歩いていた際に職務質問を受けて逮捕された。

・情状酌量などについて
具体的な量刑などについては、実刑は免れないことは被告も弁護側も受け入れている。
ただ、営業という仕事を任せていた会社としては、顧客の対応などの引き継ぎをしてほしいと一時保釈を求めている。
妻は過去の逮捕歴もこの逮捕の際に初めて知ったものの、離婚せずに務めを終えるまで待つとのことである。
出所後は妻が携帯電話等を管理し、知らない名前があったらそれを問うなどして交友関係を把握することで再犯の防止に尽力する考えである。
被告はプライバシーを妻に監督されることになるが、これについては問題はないと言っている。

……………………


この公判のなかで強く印象に残った検察官の言葉があった。
「今までシンナーとかで何回か捕まったりして、いわば裏の道ばかり歩いていたあなたにとって、しっかり働いて奥さんもいて子どもが生まれるという今が人生で一番幸せだったのではないですか……?」

ある既婚の男性プロレスラーが独身の女性とアレしちゃって大変なことになってしまっていますね。
その女性がフラれた腹いせにいきなりツイッターにプリクラやLINEのスクリーンショットを貼りつけてしまったことが発端で今えらいことになっているわけです。そして、ちょこちょこツイキャスをやっていろんな人の質問に答えてるんです。


一銭にもならないのによくやるわ、というのが私の感想。自分が誰々とナニしたとかそんなおおっぴらに言えるものか、ましてや世界中に自分のエグいプライバシーを晒すなんて……。
男は、そもそも結婚してるんだから遊んじゃいけないわけだし、それでも遊ぶのならしっかりした人(不倫する時点でしっかりしているのか?)ときちんときれいな形で終わらせなきゃいけない。そんなんだからこんなざまになってるわけで。
女も女で、ひどく粗末に扱われて身体だけの関係だっていうのに、略奪愛ですかね、そういうふうになれると思ってたのかね。結局自分が選ばれなかったっていうことに対して、プライドがぶっ壊されてこんなになっちゃったと。


若さって怖いと言う人もいますが、単純に二人の学のなさが原因としか思えないよ。
なかでも、女のほうが根は深いんじゃないかな。自分をフッた男が幸せになるのが許せないのはわかるけど、これは自分にも深い傷を残してるっていうのがわからないんだろうなあ。


こうやってプロレスラーとかバンドマンとか、まずは肩書きから相手を選んでナニをしようとする女の人ってなんなんですかね。そこまで自分の審美眼を曇らせてまでナニをしたいのか、理解できないよ。こういうことやってるから女はバカって言われるんすよ。
だって、女は好みが出るけど、男はよっぽどのブスじゃなかったらナニしちゃうもんね。いや、一般論としての話ね。
肩書きがあったって、一皮剥けばその辺のオッサンとおんなじですから。


件の女も、これでプロレスファン気取りのばかな野次馬から注目が集められたことで、今は相当気持ちよくなっちゃってどんどんあれこれ言わなきゃって思ってるんだよ。言えばみんなが注目してくれてると思ってる。
しっかりと親身になってくれる友達がいて、それを聞き入れるだけの人格があればこんなチンケな暴露しなくたって楽しく生きられると思うんだけどなあ。



とんでもないブサイクがわんわん言ってたんじゃなくてかわいい子がげーげー言ってただけにいろんな寒気とかしていろいろ考えさせられましたよ。
同性の友達が亡くなったんです。ちょっと前になるんですがね。
同い年でしたから、今年度で23歳になったんです。友達は一年浪人して大学に入り、私は現役で大学に入ったものの留年しているので、お互いに順調にいけば2014年度で大学を卒業して、翌年から新卒の社会人になっていたわけです。

お互い大学生で時間はありましたが、二人で遊ぶというよりは仲良しグループでもって遊ぶことばかりでしたね。そのグループで話をしたりふざけていたりするとまあ楽しかった。
私も友達もプロレスが大好きではあったんですが、その中でもジャンルはズレていたので話が噛み合わないときもあって、そのズレがまた楽しかったというのもありますね。

思い出が浮かんでくることの辛さよりも、これから先のことについていろいろ考えていたことが実現できなくなる現実がふと顔を出してくることの辛さが私には堪えました。
いっしょにご飯食べて酒飲んで、出来上がったらその勢いで夜の街に繰り出して……なんてことをしたいと思ってたんですよ。

夢のままとなってしまったことから目を背けて生きていられたらどんなにいいだろうとは思います。
そういう夢を天国で実現させるとか来世で実現させるとかいろいろ考えはあろうとは思いますが、私はこういうことをしたかったというままでしまっておいて、折にふれてそれを取り出しては物思いに耽るというのがいちばん好みの方法ですね。
あくまでこの世で出会った私と友達がこの世でしたかったことですので、それを死後の世界や来世に持ち越すのはなんだか違う気がするんですよね。

なんだかぼんやりした話ばっかりですね。うう。
売れっ子の推理小説作家コンビの執筆を担当しているジムが行方不明となり、後日ジムの相方のケンの別荘で死体が見つかる。
ジムは行方不明になる直前にメディアには発表していないものの、ケンとはコンビを解消して、社会小説を書いていた。
しかし、それが西海岸のギャングに知られ、口止めのために殺されたのではないかという情報がケンからコロンボにもたらされるが……。


この回は刑事コロンボのTVシリーズ1話であり、パイロット版を含めると3話目となるようです。
古畑任三郎の元ネタといわれるように、回の冒頭で犯人を提示し、追い詰めていく様を楽しむというドラマです。
コロンボのキャラクターがとてもわかりやすいので、取っ付き易いというのがこのドラマを人に勧めたくなる点ですかね。
一見冴えない中年男性ですが、瞳の奥は常にどこかを鋭く見抜いているんです。
そして、コロンボのしつこさともったいぶりが視聴者と犯人をやきもきさせるのです。

あまりドラマの類は見ないわたしですが、コロンボにはハマってしまいました。
今後もDVDなりHuluで見ようかと考えている次第です。
急に観たくなってTSUTAYAで借りてきたんですよ。「金田一少年の殺人」。
原作では、この回は金田一があちらこちらに動きますし、被害者もなかなか多くなっています。なによりも、いつもは味方のはずの警察に追われるという特異性もあってか物語の雰囲気もやや重いものがあります。その中にあって、幼なじみである美雪に対して心配をかけまいとする金田一の普段は見せない純な部分も光ってきます。
先述の特異性とそこから生まれる面白さを私は非常に気に入っています。
あくまで原作はそうだったという話です。

ドラマを観ての感想としてですが、日テレ土曜9時の枠のドラマってこういう雰囲気だな~と懐かしい気持ちになりましたね。安っぽくはないけど取っ付きづらくはないし、原作に触れるきっかけにするんだったらいいんじゃないかと。
設定の改変やドラマオリジナルのものが出てきてしまうことについてはしょうがないと割り切れる部分とこれはどうしても譲ってはいけないと思った部分が出てきました。
時間の制約がある以上、端折ってしまう部分が出てくるのは頷けるのですが、これが思った以上にドラマを締め付けていたと思います。
1時間の枠ですので、CMの分も考えると正味45分。大幅にハサミを入れざるを得ないとしても、登場人物の説明もそこそこで、話の進め方も急ぎ足ですし、設定もだいぶ変わってきてしまっていて、これはどうなのかと考えてしまいます。

すごくフワフワした感想になってしまいましたが、ネタバレを避けた結果がこの有り様です。もうちょっとどうにかしないといけませんね。
春はいいですね。なによりも気候がいいですね。過ごしやすくて、日差しも強くない。本当にいいですね。

さて、卒業シーズンということでツイッターやらブログやらを見ておりましたら、ちょっと考えさせられる文章がありました。
「これからは学生じゃなくなるから、気軽に映画やライブや演劇を観に行くことができなくなる……。」
高校なり大学なりを卒業して就職するから、学割が効かなくなることを寂しがってるということなのでしょうか。
その分、バイトよりも稼げるんだから悲観的になることもないと思ったのですが、時間の問題のことでもあるんですね。
大学4年ともなったら大半の人は卒論とあとちょっと取り逃した単位のために学校に来るくらいで、残りはバイトと遊び、就職活動に時間を費やせるので暇といえば暇ですからね。
そんな生活を懐かしむ気持ちっていうのもわかるようなわからないような。

昔っからの友達はずっと友達なんだろうけども、そろそろいろいろな状況が変わってくるから、そうも言っていられないのだろうなあ。
なんだかなあ。

自分がどうこうというわけではないんだけども、挫折してない人間ってのはプラプラしてもがこうともしない奴なのかなあ、とか、なんだかんだでうまくやれるから挫折しないんだろうなあ、とか考えてしまいますよ。

変にとんとん拍子できていたぶんだけ、いろいろ悩みもたまっていたのにスルーしてしまっていたわけです。そのツケが今来てるんですよ。

もうしばらく辛い日々が続きそうです。
やたら人の欠けた点を突っつくだけ突っついて自分のことになるとだんまり決め込むような人間はいやですね。
欠点を愛でるようなそういう人間でいたいものです。

わたしがダメ人間だからなんですが、あんまり他人の欠点を責める気にならんのです。責めたら必ずどこかで責められるわけで。
そのへんをどこかで履き違えてしまうと、他人をボコボコにして自分はさっとかわすような人間になっちゃうと思うのです。しかもボコボコにするやり方もたいして面白くないので第三者としてはフラストレーションがたまるばかりです。


ネット文化ってそういうところがありますよね。
ヘマでもしない限りはネット上で自分の身柄がわかることはないので、自分が責められることなく他人を責めることができる。足を引っ張りたくなったらいくらだって引っ張れる。
それでもって引っ張る側はどこかで引っ張られる。
そう考えると引っ張る引っ張られるに参加しないのがいちばんベターですね。連鎖に自分から巻き込まれる可能性はないので。
逆に引っ張られに行くのも手ですかね。
自分で弱みをさらけ出してしまえば、他人から責められたところでたいして痛くないわけで。
ただ、これはこれでタフじゃないとできないし、タフになる過程でボコボコになって再起不能という可能性もあるのでオススメはできませんね。

でも、なんでもそうなんですが、相手の立場になっていろいろ考えることが大事なんですよね。自分が殴られる立場になることを考えずに殴ることを考えたら、おかしなところを殴ってたいへんなことになってしまうわけでして。ここは殴っちゃいけない、ここは殴っていい、そういうさじ加減ができないのに殴るやつは……拳を振り回す権利もないし、拳を振り回す楽しさがわかってないです。