スタジオレコーディング
先日、早稲田のスタジオで、演劇の音楽(8/9~日生劇場)のレコーディングをしてきました。
シンセの打ち込みによるオケの伴奏に、生楽器は弦楽四重奏とフルート(ピッコロ)とクラリネットのみ。
クラリネットもフルートも別のブースだったので、お互い顔を合わせることなくアンサンブルしました。
打ち込みの伴奏ですが、微妙にpoco rit.などのテンポ変化もあり、
機械のpoco rit.に上手く合わせれるのかと思いましたが、
機械のpoco rit.はいつも同じpoco rit.だったため、リハで感じがつかめました^^
2時間枠の仕事でしたが、NGが少なく(ほぼ自己申請のみ)サクサクと進み、70分ほどで終了♪ (でもギャラは2時間分出ます♪)
ソロでのスタジオ収録は初めてでしたが、小部屋に1人でいると、結構孤独なものですね。弦のメンバーの知り合いの顔が金魚鉢ごしに見えたので救われました♪
スタジオのモニターからプレイバックされる演奏を聴くのが一番達成感がありますね。シンセオケは見事にお化粧が施されて、生楽器が少なくても充実するものです。でもやはり生楽器は欠かせません。
シンセの打ち込みによるオケの伴奏に、生楽器は弦楽四重奏とフルート(ピッコロ)とクラリネットのみ。
クラリネットもフルートも別のブースだったので、お互い顔を合わせることなくアンサンブルしました。
打ち込みの伴奏ですが、微妙にpoco rit.などのテンポ変化もあり、
機械のpoco rit.に上手く合わせれるのかと思いましたが、
機械のpoco rit.はいつも同じpoco rit.だったため、リハで感じがつかめました^^
2時間枠の仕事でしたが、NGが少なく(ほぼ自己申請のみ)サクサクと進み、70分ほどで終了♪ (でもギャラは2時間分出ます♪)
ソロでのスタジオ収録は初めてでしたが、小部屋に1人でいると、結構孤独なものですね。弦のメンバーの知り合いの顔が金魚鉢ごしに見えたので救われました♪
スタジオのモニターからプレイバックされる演奏を聴くのが一番達成感がありますね。シンセオケは見事にお化粧が施されて、生楽器が少なくても充実するものです。でもやはり生楽器は欠かせません。