こんばんワニ~(^m^)
どもです(^_^)/

先日の予告どおり、ネプチューンを組みました。
(・∀・)ノ
写真もたくさんです。
では…

始まるヨ!

ランナーは3枚。
黒、グレー、そしてクリアパーツです。

巨大なクリアパーツ!
( ̄ロ ̄;)


パワーユニットを入れます。
ボディーパーツで挟んだら、きちんと動くか確認するといいですね。

シッポを組みます。
なんだか装甲パーツのエッジがだるい…
(´・ω・`)
シッポはまだ動きません。

脚部を組みます。

4足ゼンマイゾイドおなじみのパーツ。
ネプチューンの場合、動力と直結した前足の動きを後ろ足につたえます。
なかなか良い形状してると思いませんか?
ウヒヒ(^m^)

すべての脚を組み上げました。
きちんと歩くか確認しましょう。
いちいち動かして確認するのがゾイドを組む時のポイントです。
ここでシッポも動くようになりました。
(^.^)b

ついにクリアパーツを装着!!
クリアパーツのゲートは、ヤスリがけしてコンパウンドで仕上げると良さそうです。
そのうちやります、そのうち。
(^^;)

その他のパーツを取り付けて完成です!
ロールバーみたいなのがイカしてますよねw
(^.^)b

「おっと、オレを忘れてもらっちゃ困るぜ!」
派手派手共和国兵にボンベを装備します。
ちなみに他の24ゾイドパイロットにも装備できるみたいです。

乗り込みましたwww
何か膝が痛くなりそうな乗り方…
(´・ω・`)


電磁水中銃なる専用の手持ち武器もあります。
コックピットに装備もできます。
芸が細かいですねw
(・∀・)ノ

機体後部のバズーカも使えます。
機体を降りてから使うみたいですね。

最後にバリゲーターと。
ネプチューン大きいです。
( ̄ロ ̄;)
いかがでしょう、ネプチューン!
バリゲーターより大型のワニ型ゾイドに改造するのもアリですね。
(^.^)b
装甲がなめらかなので、デカールを貼って痛ゾイドにも出来そうですww
そのうちやります、そのうちね、そのうち。
ではでは(^_^)/~

先日の予告どおり、ネプチューンを組みました。
(・∀・)ノ
写真もたくさんです。
では…

始まるヨ!

ランナーは3枚。
黒、グレー、そしてクリアパーツです。

巨大なクリアパーツ!
( ̄ロ ̄;)


パワーユニットを入れます。
ボディーパーツで挟んだら、きちんと動くか確認するといいですね。

シッポを組みます。
なんだか装甲パーツのエッジがだるい…
(´・ω・`)
シッポはまだ動きません。

脚部を組みます。

4足ゼンマイゾイドおなじみのパーツ。
ネプチューンの場合、動力と直結した前足の動きを後ろ足につたえます。
なかなか良い形状してると思いませんか?
ウヒヒ(^m^)

すべての脚を組み上げました。
きちんと歩くか確認しましょう。
いちいち動かして確認するのがゾイドを組む時のポイントです。
ここでシッポも動くようになりました。
(^.^)b

ついにクリアパーツを装着!!
クリアパーツのゲートは、ヤスリがけしてコンパウンドで仕上げると良さそうです。
そのうちやります、そのうち。
(^^;)

その他のパーツを取り付けて完成です!
ロールバーみたいなのがイカしてますよねw
(^.^)b

「おっと、オレを忘れてもらっちゃ困るぜ!」
派手派手共和国兵にボンベを装備します。
ちなみに他の24ゾイドパイロットにも装備できるみたいです。

乗り込みましたwww
何か膝が痛くなりそうな乗り方…
(´・ω・`)


電磁水中銃なる専用の手持ち武器もあります。
コックピットに装備もできます。
芸が細かいですねw
(・∀・)ノ

機体後部のバズーカも使えます。
機体を降りてから使うみたいですね。

最後にバリゲーターと。
ネプチューン大きいです。
( ̄ロ ̄;)
いかがでしょう、ネプチューン!
バリゲーターより大型のワニ型ゾイドに改造するのもアリですね。
(^.^)b
装甲がなめらかなので、デカールを貼って痛ゾイドにも出来そうですww
そのうちやります、そのうちね、そのうち。
ではでは(^_^)/~
あのメンバーで海外へ行くのは不安要素が多すぎる。
どもです(^_^)/
先日、年末に実家へ帰るために飛行機のチケットを予約したんですが…
高い!(T-T)
6万もしやがった!
しばらくゾイド買うの控えます…
ゾイ禁です。
(´・ω・`)

1988年発売 R24-6
ネプチューン
買うのは控えますが、ストックがあるので大丈夫www
(^m^)
今日は24ゾイドのネプチューンです。
ヘリック共和国軍の水陸両用ワニ型ゾイドです。

デスザウラーの圧倒的強さにより首都を落とされた共和国軍は、トンネル作戦により中央山脈へと逃げ延びます。
大型ゾイドの活動できない山岳地帯でゲリラ戦を展開したわけですね。
(・∀・)ノ
そこで活躍したのが超小型ゾイドである24ゾイド。
中でもネプチューンは唯一の水陸両用機です。

コチラはトイズドリームプロジェクトでの復刻版。
ネプチューンはハイパワーゼンマイで4足歩行、シッポもフリフリします。
設定では超小型ですが、キット的には同じワニ型ゾイドの"バリゲーター"よりデカイですwww
(^.^)b


旧キット中身。
巨大なクリアパーツは他のランナーと違い、ポリ袋で保護されています。
そして派手な共和国兵www
(^m^)


復刻版中身。
やはりクリアパーツはポリ袋にて保護。
パワーユニットやゴムキャップは別袋になりました。
やはり新しいのか、共和国兵は気持ち塗りがキレイな気がします。
…でもやっぱり派手派手www
(^m^)
ネプチューンいかがでしょうか?
復刻版はそのうち組んでみるつもりです。
(・∀・)ノ
ではでは(^_^)/~
先日、年末に実家へ帰るために飛行機のチケットを予約したんですが…
高い!(T-T)
6万もしやがった!
しばらくゾイド買うの控えます…
ゾイ禁です。
(´・ω・`)

1988年発売 R24-6
ネプチューン
買うのは控えますが、ストックがあるので大丈夫www
(^m^)
今日は24ゾイドのネプチューンです。
ヘリック共和国軍の水陸両用ワニ型ゾイドです。

デスザウラーの圧倒的強さにより首都を落とされた共和国軍は、トンネル作戦により中央山脈へと逃げ延びます。
大型ゾイドの活動できない山岳地帯でゲリラ戦を展開したわけですね。
(・∀・)ノ
そこで活躍したのが超小型ゾイドである24ゾイド。
中でもネプチューンは唯一の水陸両用機です。

コチラはトイズドリームプロジェクトでの復刻版。
ネプチューンはハイパワーゼンマイで4足歩行、シッポもフリフリします。
設定では超小型ですが、キット的には同じワニ型ゾイドの"バリゲーター"よりデカイですwww
(^.^)b


旧キット中身。
巨大なクリアパーツは他のランナーと違い、ポリ袋で保護されています。
そして派手な共和国兵www
(^m^)


復刻版中身。
やはりクリアパーツはポリ袋にて保護。
パワーユニットやゴムキャップは別袋になりました。
やはり新しいのか、共和国兵は気持ち塗りがキレイな気がします。
…でもやっぱり派手派手www
(^m^)
ネプチューンいかがでしょうか?
復刻版はそのうち組んでみるつもりです。
(・∀・)ノ
ではでは(^_^)/~
凄まじく久しぶりな
どもです(^_^)/
先日、ジェノザウラーブロックスの製作を進めるために塗料を買いに行ったんですが…
何故か塗料買うの忘れた店長ですwww
(^_^;)
ナニシニイッタンダ…
でもこんなの見つけました。

ミニ四駆PRO用のギアだそうです。
うーん、店長がミニ四駆やってた頃のやつより厚みがあってナイス!
(^.^)b
コイツは使える!!
ってことで

久しぶりにガトリング登場です。
店長がデス・キャット用に製作している物です。
コイツには回転ギミックのためにミニ四駆用の六角シャフトを軸に使用しています。
さっきのギアを無加工で取り付けできます。

しかし、回転の動力のために使う予定の小型モーターは軸径が1.5ミリなんです。
ミニ四駆のギアは軸径2ミリじゃないと装置できないので、どうにかせねばなりません。

じゃん
外径2ミリの真鍮パイプをモーターの軸に被せ、それにミニ四駆用のピニオンギアを装置です。

これでガトリングを回せます。
(^.^)b
ちなみになんですが、真鍮パイプは「ウェーブ」や「コトブキヤ」から模型用に販売されている物が入手しやすいんですが…
ウェーブ&コトブキヤの真鍮パイプには外径2ミリはありません。
模型用に売られているパイプは外径より内径のほうが重要みたいですね。
今回使用した外径2ミリ真鍮パイプはホームセンターで1メートルくらいの長さで売られている物です。
探せばあるもんですね。
(^m^)
しかし内径が1ミリしかないので、そこはドリルで…
手が痛ぇぜ…
( ̄ロ ̄;)
あー、久しぶりに違う作業すると楽しいですww
ではでは(^_^)/~
先日、ジェノザウラーブロックスの製作を進めるために塗料を買いに行ったんですが…
何故か塗料買うの忘れた店長ですwww
(^_^;)
ナニシニイッタンダ…
でもこんなの見つけました。

ミニ四駆PRO用のギアだそうです。
うーん、店長がミニ四駆やってた頃のやつより厚みがあってナイス!
(^.^)b
コイツは使える!!
ってことで

久しぶりにガトリング登場です。
店長がデス・キャット用に製作している物です。
コイツには回転ギミックのためにミニ四駆用の六角シャフトを軸に使用しています。
さっきのギアを無加工で取り付けできます。

しかし、回転の動力のために使う予定の小型モーターは軸径が1.5ミリなんです。
ミニ四駆のギアは軸径2ミリじゃないと装置できないので、どうにかせねばなりません。

じゃん

外径2ミリの真鍮パイプをモーターの軸に被せ、それにミニ四駆用のピニオンギアを装置です。

これでガトリングを回せます。
(^.^)b
ちなみになんですが、真鍮パイプは「ウェーブ」や「コトブキヤ」から模型用に販売されている物が入手しやすいんですが…
ウェーブ&コトブキヤの真鍮パイプには外径2ミリはありません。
模型用に売られているパイプは外径より内径のほうが重要みたいですね。
今回使用した外径2ミリ真鍮パイプはホームセンターで1メートルくらいの長さで売られている物です。
探せばあるもんですね。
(^m^)
しかし内径が1ミリしかないので、そこはドリルで…
手が痛ぇぜ…
( ̄ロ ̄;)
あー、久しぶりに違う作業すると楽しいですww
ではでは(^_^)/~