ゾ、ゾ、ゾイランド!
どもです(^_^)/
前回の宣言通り、今日からゾイドゾイドしますww
店長友人宅に行く用事があったので、友人宅で1機組んじゃいましたwww
(^m^)

帝国軍のエイ型ゾイド、シンカーです。
形状的にイトマキエイなのかな?
床の上での走行はもちろん、スクリューで水上も泳いじゃうイカしたヤツですww
ちなみに今回組んだのは、いつもお世話になってるお店でタダでいただいたキットです。
(^m^)

水上に浮かぶために発泡スチロールをロケットブースターに内臓しています。
この発泡スチロールで浮力を得る仕組みは、最初の水上ゾイドである「アクアドン」から共通しています。

武装のホーミング魚雷はよく見るとコバンザメの形をしてますねwww
(^m^)
コバンザメ型ゾイド…ではないんですよね?さすがにwwwwww


そしてなぜか上に乗るガ○ダム…ww
Gメカみたいだ…
(´・ω・`)
友人宅にいるので旧キット等の写真を撮ってません。
その辺の紹介はまた後日やりますので、よろしくお願いいたします。
ではでは(^_^)/~
前回の宣言通り、今日からゾイドゾイドしますww
店長友人宅に行く用事があったので、友人宅で1機組んじゃいましたwww
(^m^)

帝国軍のエイ型ゾイド、シンカーです。
形状的にイトマキエイなのかな?
床の上での走行はもちろん、スクリューで水上も泳いじゃうイカしたヤツですww
ちなみに今回組んだのは、いつもお世話になってるお店でタダでいただいたキットです。
(^m^)

水上に浮かぶために発泡スチロールをロケットブースターに内臓しています。
この発泡スチロールで浮力を得る仕組みは、最初の水上ゾイドである「アクアドン」から共通しています。

武装のホーミング魚雷はよく見るとコバンザメの形をしてますねwww
(^m^)
コバンザメ型ゾイド…ではないんですよね?さすがにwwwwww


そしてなぜか上に乗るガ○ダム…ww
Gメカみたいだ…
(´・ω・`)
友人宅にいるので旧キット等の写真を撮ってません。
その辺の紹介はまた後日やりますので、よろしくお願いいたします。
ではでは(^_^)/~
愛と勇気と誇りを持って戦うよ
どもです(^_^)/
正月も終わりましたね。
店長も仕事始まりましたので、頑張っていきたいと思います。
全てはゾイドのために!

1990年発売 DPZ-19
ガン・ギャラド
2012年は辰年!ってなわけで、暗黒軍ドラゴン型ゾイド「ガン・ギャラド」です。
ずいぶん前に1度紹介してるんですが、まぁ辰年ですからww
(^m^)
ガン・ギャラドは旧シリーズ末期の機体。
旧末期の機体らしく凶悪な戦闘能力をもつ超高性能ゾイドです。

写真の旧キットは店長自慢のお宝です。
未組みなのは勿論、見ての通り箱もすこぶるキレイ!
(^^)/
入手した時はまだ復刻するなんて夢にも思わない時期でしたので、7万円くらいはしたかと記憶しています。

2008年にゾイドグラフィックスEX.1として復刻しました。
店長もちろん3個買いですwww
(^m^)
泣くほど嬉しかったんです。
ホントに。

復刻版を組んだ物です。
ガン・ギャラドは単3電池1本で歩行。
口、腕、背中のパルスキャノンが連動で動きます。
アイスメタル装甲を表現したメッキがギラギラですね。

ガン・ギャラド最大の特徴は変形です。
先ほどの地上戦形態から飛行形態に変形します。
最高飛行速度はマッハ3.7。
ストームソーダーすら遥かに上回るスピードです。
それに加えアイスメタルの防御力、ハイパー荷電粒子砲の超火力…
まさに怪物ですwww
(^.^)b

巨大なクリアパーツの翼が目を引きます。
背中のハイパー荷電粒子砲は、連射を可能とした荷電粒子砲です。
開発段階ではギル・ベイダーと同じくビームスマッシャーを装備する予定があったものの、生産性向上のため変更されたと設定されています。

尻尾は自由に可動します。
写真のように尻尾内部にはゴムキャップがはめ込まれ、可動部とキャップ表面の摩擦で固定します。
かなり珍しいキャップの使い方ですね。
初期のガンプラ等のポリキャップ登場以前のキャラクターキットに使われていた"クリック関節"の発展形といったところでしょうか。
ガン・ギャラドいかがでしょうか。
なかなか見所の多いゾイドだと思います。
設定を活かしてビームスマッシャー装備型に改造するのも面白そうですねぇ。
いつかやります、いつかねwww
ではでは(^_^)/~
正月も終わりましたね。
店長も仕事始まりましたので、頑張っていきたいと思います。
全てはゾイドのために!

1990年発売 DPZ-19
ガン・ギャラド
2012年は辰年!ってなわけで、暗黒軍ドラゴン型ゾイド「ガン・ギャラド」です。
ずいぶん前に1度紹介してるんですが、まぁ辰年ですからww
(^m^)
ガン・ギャラドは旧シリーズ末期の機体。
旧末期の機体らしく凶悪な戦闘能力をもつ超高性能ゾイドです。

写真の旧キットは店長自慢のお宝です。
未組みなのは勿論、見ての通り箱もすこぶるキレイ!
(^^)/
入手した時はまだ復刻するなんて夢にも思わない時期でしたので、7万円くらいはしたかと記憶しています。

2008年にゾイドグラフィックスEX.1として復刻しました。
店長もちろん3個買いですwww
(^m^)
泣くほど嬉しかったんです。
ホントに。

復刻版を組んだ物です。
ガン・ギャラドは単3電池1本で歩行。
口、腕、背中のパルスキャノンが連動で動きます。
アイスメタル装甲を表現したメッキがギラギラですね。

ガン・ギャラド最大の特徴は変形です。
先ほどの地上戦形態から飛行形態に変形します。
最高飛行速度はマッハ3.7。
ストームソーダーすら遥かに上回るスピードです。
それに加えアイスメタルの防御力、ハイパー荷電粒子砲の超火力…
まさに怪物ですwww
(^.^)b

巨大なクリアパーツの翼が目を引きます。
背中のハイパー荷電粒子砲は、連射を可能とした荷電粒子砲です。
開発段階ではギル・ベイダーと同じくビームスマッシャーを装備する予定があったものの、生産性向上のため変更されたと設定されています。

尻尾は自由に可動します。
写真のように尻尾内部にはゴムキャップがはめ込まれ、可動部とキャップ表面の摩擦で固定します。
かなり珍しいキャップの使い方ですね。
初期のガンプラ等のポリキャップ登場以前のキャラクターキットに使われていた"クリック関節"の発展形といったところでしょうか。
ガン・ギャラドいかがでしょうか。
なかなか見所の多いゾイドだと思います。
設定を活かしてビームスマッシャー装備型に改造するのも面白そうですねぇ。
いつかやります、いつかねwww
ではでは(^_^)/~

