ZOIDS SHOP ~細目な店長の店~ [ゾイド] -156ページ目

禁断症状

どもです(^^)/


誤表記(偽造?)問題が拡大してますね。

しっかりしてほしいもんです。
(´・ω・`)













MSSコマンドウルフは発売日に届いたんですが、まだ組んでません…
(ーー;)

これは「2個持ってないから作れない病」の亜種「旧キット持ってないから作れない病」です。
我ながら情けない…










仕方ないので今日は懐かしい本の紹介で。

2000年発売 ゾイドバトルワールド


新世紀ゾイド絶頂期の頃の本ですね。
もう13年前か…(´・ω・`)









アニメのストーリーを本編の画像と、キットを使ったジオラマで再現した本です。

発売時期の関係でストーリーはガーディアンフォース篇の途中まで。









序盤の時点ではムンベイ仕様のグスタフが発売していなかったためか、代わりに激レア海外ゾイド"レッドスカベンジャー"が使われていますw

他にもフィンの部分が塗装されていないジェノザウラーや、ゲーム"ゾイドサーガシリーズ"に登場する改造機なんかも登場します。
なかなか興味深い写真があって面白いです。









今日はもう一冊紹介。

2001年発売 ZOIDS改造マニュアル

これまた懐かしの本、トミー公式のゾイド改造本です。

これはけっこう有名な本なんですよね。
昔持ってたって話をよく聞きます。











センスの良いハイレベルな改造から、「お、おう…」となりそうな改造まで盛りだくさんですw
(^_^;)

一部は漫画"ゾイドバトラー雷牙"に登場する改造機でもあります。

その他、獣神サンダーライガー氏へのインタビュー記事やゾイドルなる謎のおばさん…いやお姉さんの黒歴史記事等、こちらも今となっては興味深い記事満載です。







いかがでしょうか。

ちなみに"改造マニュアル"には「ライガーゼロイクスの完成度は84%」とゆう謎設定が書かれています。

他でこの設定が書かれた物ってあったかな?
(´・ω・`)?

誰か知ってたら店長に教えて下さい。


ではでは(^^)/~




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撃て撃てぇーい!

どもです(^^)/



今日は久しぶりにLBXオーヴェイン改造です。

作業中気づいたんですが、スタンドライトって意外と暖かいw
それだけ気温が下がってきたってことですね。













今はこうなってます。
肩幅がヤバいことになってしまいましたw
(^_^;)

右肩武装はレーダーユニットだったんですが、キャノン砲に変えました。
砲口内にライフリングも入れてみたんですが見えますか?

レーダーはまた何処かにくっつけます。









両肩の盾は背中から自作のアームで接続しています。

当初はミサイルランチャーと一緒に直接肩につければ良いやと考えていたんですが…



ミサイルランチャーの砲口を前に向けた時、盾も一緒に横向きになると思いの外カッコ悪かったのでw
別々に可動させることになりました。

ミサイルランチャーを可動させると、ランチャー後部が盾のアームにぶつかってしまうので、盾はアームもろとも後方にスイングする機能を持たせてあります。









前回関節部分でぶった切った尻尾は1節増やして全てボールジョイントで接続しました。

違和感無く繋がっていると思いますがどうでしょう?



スムーズに曲げる事ができます。

ちなみに使ったボールジョイントは"関節技"やら"ポリジョイント"やらめちゃくちゃですw
(^_^;)
繋がりゃ良いんだよ、繋がりゃ。











手持ち武器としてライフル2丁も製作しました。

コトブキヤウェポンユニットのライフルですが、そのままではLBXには合いません。

合わせ目で0.75ミリ幅増し、いかにもコトブキヤっぽい過剰なディテールを埋め削り、銃口は少々大げさなサイズに。

マガジンは製作中です(・ω・)ノ


この2丁はサブウェポンにして、メインの手持ち武器は別に何か作ろうと思っています。
何がいいかな?(´・ω・`)?



ミィのガレージキットも進めています。
どっちが先に完成するかな~

ではでは(^^)/~






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知らないとゆう罪と知りすぎる罠

どもです(^^)/


台風が立て続けに来ますね。

皆さま充分な注意を!














ジェノリッター組みました~♪ヽ(´▽`)/

いや念願の発売ですね、待っていたぞ!

紺色と銀色でまとめられていてカッコいいですね。
キットは"ヤークトジェノ""ブルージェノザウラー"とのコンパチ仕様ですが、やっぱりココはジェノリッターとして組みましたw
(^^)









巨大な剣ドラグーンシュタールはアーム接続で自由に可動します。

…が、この背中周りの新規装備、全体的にパーツの合わせが尋常じゃ無い位にキツい部分があります。

大げさに言ってるわけではありません、ホントにキッツキツのカッチカチなんです。
パーツの付け方を間違えているのではないかと何度も説明書を見直しましたw
( ̄▽ ̄;)

店長はリューターで一部軸穴を削ったりしながらの組み立てとなりました。

まぁそのぶん保持力はバツグンですwww










ヘッドアーマーとブレードはもちろん可動。
剣の根元はシールド発生装置としてパーツがスライド展開します。

店長的にシールド発生装置はも少し盾らしいサイズでも良いと思うんですが、それだとジェノブレイカーと被るかw
(・ω・)









真横から見ると、ヘッドアーマーの効果もあり頭部がかなり大きく見えます。
恐竜好きな人間としてこれは嬉しいですね。

コトブキヤのHMMのジェノ系機体やバーサークフューラーなんかは、スマートで今風な雰囲気でとてもカッコいいのですが…

頭があまりにも小さい!

肉食恐竜にとって頭の大きさは顎の筋肉の発達を表します。
すなわち強さの象徴です。

店長は今回のジェノリッターはティラノサウルス型ゾイドの理想的スタイルではないか
と考えます。
(・ω・)ノ









プロモーション映像ではジェノザウラーと模擬戦を繰り広げていましたね。

ちなみに店長のジェノザウラーは紫色のパーツの劣化が半端無いです。
良く見ないで~(´;ω;`)








店長のジェノザウラーブロックスと。

う~む、あまりの性能差にうなだれているように見える…
( ̄▽ ̄;)

でもヘッドアーマーは店長の方が先に作ったんだからね!











シュパーーーッ!!

ジェノリッターいかがでしょうか!
カッコいいですよ~

今回一番びっくりだったのは、背中の剣が硬質素材たったことですね。
当然軟質だと思ってました。

秋葉原のコトブキヤの展示品はふにゃ~っとなってましたが、あれはライトの熱のせいかw
(^_^;)



次回は賛否両論のコマンドウルフレールガンカスタムなんですよね。

何だか心配だ!www

ではでは(^^)/~



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