せっかく分からない様に、掃除したのに・・・(-。-;)
朝二階の廊下に、おしっこしていた~\(゜□゜)/
父に分からない様に、掃除したのに・・・。
最初に父が知らずにおしっこを・・・( ゚ ▽ ゚ ;)
私の努力も水の泡・・・( ´(ェ)`)
今度はブログに書いた仕返し?![]()
今までこんな事無かったのに![]()
おしっこしたい時は、必ず教えてくれたのに(?_?)
「パンチさん、教えて」
青年が考えた事。
それはまず、先生と少年のママさんに了解を得て
青年と少年とワンちゃんの信頼関係を築く事です。
青年は初めて少年に、会った時の事を鮮明に憶えていました。
それは少年が悪い訳では無く、
自閉症の為上手くコミュニケーションが取れない少年。
相手を見る事も出来ず、相手に言葉を伝える事も上手く出来ない為
相手と話せない。
当然ワンちゃんに対しても同じだと考えたのです。
最初にした事は、ワンちゃんに調教した事の確認。
当然少年と一緒です。
そして同じ事を少年にしてもらいます。
たとえば、青年がワンちゃんに「お座り」と言えば
ワンちゃんは、その場でお座りします。
少年が「お座り」と言ってもワンちゃんは、お座りをしません。
青年はワンちゃんの顔を見ながら、はっきりした言葉で言うのに対して
少年はワンちゃんの顔を見る事も出来ず、
言葉もとても聞きづらいので、ワンちゃんが理解出来ないのです。
青年の考えは、ゼスチャーをしながらの調教にします。
これなら聞きづらくても、ゼスチャーでワンちゃんは判断できます。
たとえばお座りを言う時に、右手を上げる様に分かりやすい動作です。
少年は中々上手く出来ませんが、青年はワンちゃんにも教えながら
時間が掛かっても、優しく少年に教えていきます。
その結果、1つ又1つと出来る様に成る少年。
少年の言葉と一緒の動作で、ワンちゃんも指示通りに動きます。
徐々に信頼関係が出来てきます。
そして1ヵ月後、全ての少年とワンちゃんとの意思が伝わる様に成りました
いよいよ本当のお別れです。
少年とワンちゃんが信頼出来る様に成れば、もう戻る事も有りません。
きっと青年がワンちゃんと信頼関係が出来た様に
少年とワンちゃんも信頼関係が出来る事を信じている青年。
少年達との別れの日、車に乗り込む少年とワンちゃん。
そして、車は走り出します。
青年は走り出した車に声をかけます・・・。
ワンちゃんと少年への思い・・・・・。
すると窓から少年の手が・・・。
バイバイの様に振ってる手・・・。
青年は涙が溢れてきました。そして車を追い掛けながら
溢れる涙を拭おうともせず、ありったけの声で少年とワンちゃんに
励ましの言葉を聞こえるように・・・。
少年の手は、感謝の気持ちの様に見えました。
上手く言葉に出来なくても、青年が教えた様に・・・・・。
言葉では無くても、感謝の気持ちを伝える方法で・・・・。
これが、このテレビのストーリーです。
このストーリーの中で青年は命の大切さ、信頼、思いやり、そして愛情の
大切さを、身を持って知る事が出来ました。
これは凄い教育です。
その後の彼らを、知りたいと思いませんか?
10年後、
青年は28歳に成り、カーペットの販売営業の仕事を真面目にしています。
青年曰く、「ワンちゃんが私を救ってくれた、今でも感謝している」と
自閉症の少年は、18歳に成り大学に入学して普通の人と変わらない
学生生活を送っています。気持ちも前向きに成り楽しい毎日です。
そしてワンちゃんは12歳に成り、今でも少年の1番の親友です。
少年曰く「ワンちゃんのおかげで、今の自分の生活が出来る」との事
そして青年と少年とワンちゃんは月に数回会うそうです。
2人とワンちゃんの信頼関係は10年経っても続いています。
そして2人はワンちゃんを含め大事な親友ですと言い切ります。
これで全てが終わりです、
私がこのテレビを紹介したのは、感動的だけでは無く動物達の力でこんなに
人を変えられる事です。
捨てられたワンちゃんが2人を救えたのは事実です。
そしてこの施設から卒業していった少年達400人は、2度と犯罪を
犯して戻って来た者が居ない事実。
最後に日本ではボランティアで動物達を救ったり、
行政でも処分される前の動物の飼い主を募集していますが
この様な施設が出来れば殺さないで済むワンちゃんや動物達が増える筈です。
愛情をあまり受けない子供や動物を平気で殺す人が増えています。
この様な施設で命の大切さを学べば又少し違う世の中に成るのでは
人と動物が救えるシステムを考えても良いのではないかと思い紹介しました。
毎年沢山の動物が税金で、処分されています。
処分したくて処分している訳では無い事は分かります。
だからこそ同じ税金を使うのであれば、生きる為のお金の使い方が在っても
良いのではないかと、私は思いました。
以上私の感じたままに書きましたが、沢山の考え方や意見が有ると思います。
私はそれで良いと思います。
それでは、これで終わりたいと思います。m(_ _ )m
ご心配おかけしてすみませんでした。
疲れていたのか?何時も通りの薬を飲んでパソコン始めたら
徐々に蕁麻疹が・・・。
今は治まりました。
今回はケイタイの設定を変えていたので、
自分の書いた記事も見れず・・・・。
とにかく大雨と雷が凄く、高速道路なのに時速30K走行
それでも前が見えず、佐野と那須以外でも休みながら
福島の白河で高速道路を降りて、父のいる所へ・・・。
少々道に迷う?私的には迷っていないのですが( ̄_ ̄ i)
雨と真っ暗な道。半年経つと家が在ったり
お店が在った所が無くなっていたり、
やっとの思いで、到着です。
2階に電気が点いているのに、いくら呼んでも返事が無し。
ケイタイを見たらメールが\(゜□゜)/
違う所に・・・(T_T)
高速道路降りてすぐの所に・・・・。![]()
高速道路を降りた時に、話していたんです。![]()
まだドライブは続き、到着は真夜中・・・。
連絡は貰っていたそうですが、夜中に来る事を知らされて無く。
父も居ません。
とりあえず、休ませてもらう事に・・・ZZzz....
父が居るはずの所は雷で電話が使えず。
娘さんにメールして、1時に仕事が終わるそうで待ち合わせ。
家に行くと、父とおばさんが( ̄□ ̄;)
夜中に来た事を話すと、みんなで寝ていたとの事![]()
雨や雷で聞こえなかったそうです。
ここに、モコちゃんが住んでいます。
パンチさんとモコちゃんの再会?
モコちゃんは小さい時に、私の家で少し過ごしていたので
パンチさん、モコちゃんを無視・・・(*^▽^*)
パンチさんは、自分が犬では無いと思っていないので
なぜか?ワンちゃんを見ない。
公園に行くように成ってからは、離れているワンちゃんは
少し見れる様に。
モコちゃんはわんぱく盛り。
でもパンチさんオーラで、1メートル位までしか近づけず・・・ヽ(;´ω`)ノ
帰る頃には、50センチ位まで(^-^)/
喧嘩するでも無く、吠えるわけでも無く
周りから見ると、面白い再会でした。
帰りも雨の予報なので、早めに出発。(^O^)/
予想通りの、大雨・・・(´・ω・`)
でもまだ明るかったので、遅いスピードで安全運転。
結局、雨だらけのドライブ?
家に着いても大雨(TωT)
おまけ、ビニール袋の写真は有る方に東京の空気を入れて
もっとカッコウも良い袋を、探したのですが無く。
でも、新品ですよ。帰りはいろいろな物を入れましたけど。
家族も不思議に思っていたビニール袋。
東京の綺麗じゃ無いかもしれないけれど、
届きます様に、写真の後に開けました。