パンチさんの1日の始まり。
何時も一緒に寝ているパンチさん。
父と母の朝ごはんまで、寝ています。朝はパンを食べるので
そのパンを狙いに、下の部屋に降りていきます。
美味しいところだけ、狙っています。最初に父の所にそれが終わると
母のところへ
食べるだけ食べたら、私のところへ
朝ごはんの時間が違うのをよく知っています。
私のところでも又食べます。
今は朝ごはんを食べなくなった私なので
パンチさんは寝に来ます。
そしてお昼ご飯まで
食べれそうな物が有る時だけ、皆の所に寄ってきます。
無い時は、外の見える所で寝ています。
朝沢山食べているので、お腹空いていないんでしょう・・・。
私が部屋に戻ると、少し時間をおいて物凄い勢いで
階段を駆け上がって来るパンチさん。
そうです、美味しいご飯を食べるために私の部屋に。
何時ものように、私を見ています。
意地悪して、無視をしていると甘える様な声で・・・
その声でご飯作り。作ってる前でお座りしながら、ジーッと見ているパンチさん。
出来上がって、よしの声が掛かるまで素直に待っている、
パンチさん。(-^□^-)
今は、お腹を上にして寝ています。こんな事を書かれている事も知らずに・・・。
これでもパンチさん女の子です。