はじめに、ピーちゃんとセキセイズは元気です。
今日のブログは、心の整理をするため、気持ちを吐き出す場としてのひとりごとになります。
スルーして下さって、大丈夫です。
思いもよらない大変な出来事に直面。
突如、右足に激痛。
寝返りも
立ち上がるのも
座るのも
歩くのも
できなくて、
右足を少し
ほんの少しでも動かせば
耐え難い痛みに襲われ、
同じ姿勢でいれば
他の部位に負担が掛かり、
どうにもこうにも
非常に弱りました。
足の痛さは、日常生活すべての不自由を伴い、本当に何もできなくなる。
自分の力で歩きたい
スムーズに動きたい
いつも通り
家事や育児をしたい。
涙が出るほど辛いです。
困ったことに、年齢の割には症状が進んでいて、末期との診断結果。
持病として、日常生活に制限をつけながら、外用薬、内服薬、注射による薬物療法。
理学療法。
手術。
根気よく治療を続けていくことが必要な足に。
今は、消炎鎮痛剤を飲んで、シップとアイシングを施し、ずっと横になって安静状態。
その上で、必要最低限の動作は、松葉杖で何とか生活。
歩行困難で、車の運転や自転車にも乗れるのかな。
月曜日から、幼稚園の送迎が始まるのにどうしよう。
火曜日は、総務の打ち合わせに行けるかなぁ。
会計の仕事も、今から私達新役員が忙しくなるところなのに…
そんな状況だから、迷惑は掛けれないから、任務が終わるまでこの一年間は、手術できるような状況にない。
この先の自分に、不安や心配。
やっぱり、心身共にいかに健康でいられることが大事なのか、思い知らされますね。
本当に、当たり前なんかじゃなくて、ありがたいことだったんだと、改めて気付かされます。
自分の体の悲鳴に、もう少し耳を傾けるべきだった。
早期発見なら、また違ってたかもしれないと悔やまれます。
主人が心臓病と上手く付き合っているように、私もこんな風になった足を受け入れていかなくては。。。