穏やかな性格のピーちゃんでもコザクラの気の強さと嘴の力が怖かったんですが、セキセイ同士なので多少のドキドキ感だけで見守ることができ、ファーストコンタクトはうまくいったので、あとは二羽の距離が縮まっていくのを待つことにします。

主人がポツリ。
ピーちゃんは私に一番ベッタリだけど、ぷーちゃんは主人の頭の上が大好きなので、
セキセイズが仲良くなるとぷーちゃんが人間離れしてしまわないか、
ちょっと気になるようです(笑)
でも
「ぷーちゃんもキレイなカラーと思ってたけど、ミーちゃんも一段とキレイな色してるなぁ」
と、早くもミーちゃんにメロメロ(笑)
※あくまでも、私達の好みという意味合いで、いわば親バカになりますw
さて、ピーちゃん!。
このピーちゃんは続きになりますが、今までと変わらずにこれからものんびりな放鳥が続きます。

この時は長女の腕に止まり、珍しくウトウトしそうな眠たい様子。

私が名前を呼ぶと、パッと目が覚めこちらを向いて、直ぐ様飛んで来る前のショット。

ラブバードであるピーちゃんのパートナーは、多分私。
現実問題、今はもうピーちゃんの繁殖も含め、パートナーのお迎えも厳しいので、このままオンリーワンでいられるように、私すなわち人と過ごす時間を大切にしていこうかなと。
その中で、セキセイズとの関係は自然の流れに任せていければ☆
ピーちゃん
ぷーちゃん
ミーちゃん
三羽それぞれ
その時その時の中で
できる限り
ベストな幸せの形を
見つけてあげられますように。