アロマでホッとひと息☆広島 -14ページ目

アロマでホッとひと息☆広島

広島でアロマテラピー・エステティック・リフレクソロジーなどを
組み合わせたリラクゼーションサロンおよびスクール
「サロン・ド・ミント」を経営しています。

アロマのことや日々の出来事などを書いています。

アロマでホッとひと息☆広島-しだれ桜


土・日はアロマタッチの勉強のため、京都へ行って参りました。


日曜日の授業は午後から施設での実習があり、実際にアロマタッチがどのように行なわれるのか、どのように喜んでいただけるのか、この目と体で感じてきました 恋の矢

やはりどんな方にも安全で有効な方法で、これから幅広いセラピーができると

改めて実感しました。

来月から数回、ある施設で実習をさせて頂き、経験を積んで行きたいと思っています。

さて、京都に行く前夜、お客様ご夫妻が、お食事にご招待して下さいました。

そこは、佐伯区にある創作料理のお店・・・出るもの出るもの創意工夫が施され、視覚も味覚も大興奮でした 目 ホクロ

お客様ご夫妻は、幾度となく色々なお店に連れて行ってくださり、そこの店主に

必ず「私の行ってるエステの先生です」と紹介をして、私の人脈を広げてくださっています。大変ありがたいことです。

お食事をいただきながら、翌日京都に行くお話をすると、行きつけのお店を教えてくださいました。 いつか観光で京都を訪れた時に行ってみたいと思います。

風情ある京都、しだれ桜がとても綺麗でした 桜


アロマでホッとひと息☆広島-デクレオール


今まで多くのご要望いただいていたにも関わらず、やっと2年半ぶりに

フェイシャルコースを開講することになりました。

私どものサロンワークの中でも、フェイシャルのご要望が一番多く

それに他のトリートメントを組み合わされます。

日本アロマ環境協会のアロマセラピストコースにも来年から

フェイシャルテクニックが加わります。

お顔が綺麗になることで、ストレスが軽減され、活き活きと前向きになっていかれた方をたくさん見てきました。

今後、アロマセラピストとしてもフェイシャルの高い技術が必要とされてきます。

お顔はボディよりも面積が小さくデリケートなので、良くも悪くもすぐに結果がでます。

このコースは、クレンジングや拭き取り、角質除去などの基本テクニックから

お顔の筋肉に沿ったリフトアップテクニックまで細かく指導致します。

実習は全て、フランス製「デクレオール」http://www.decleor.jp/index.html

使用し、マッサージは美容液で行います。

美容液は、6種類の中からご自分のお肌に合ったものを選んでいただきます。
高度な技術を身につけながら、自らも綺麗になっていきます。エステティシャンのようなアロマセラピストを目指しましょう

ご自身が綺麗になりたいだけの方でも受講可能です。

日程:平成25年
6/16(日) 7/7(日) 28(日) 8/18(日) 9/1(日) 
10時~15時 お昼1時間休憩

全5回 \52,500  材料費・税込 
ホームケア用の美白化粧水・美容液・バーム・パックなどのミニチュアセット付き

単発の参加も可能です。 \12,600/回(ただしミニチュアセットは付きません)

少人数で行いますので、ご希望の方はお早めにお申し込み下さい。お申し込みは
お電話かメールにてお願い致します。定員になり次第、締め切りとさせて頂きます。



アロマでホッとひと息☆広島-傘


昨日はお正月以来、初めての休日 ニコニコ


・・・で何をしていたかと言うと、お彼岸なので午前中は母のお墓参り 

そして午後から、短大時代の友人二人にアロマのプライベートセミナーを

行ないました SAYU アイテム

昨年、10年ぶりに再会しお互いの近況を話していて、アロマは知っているけど
詳しいことはわからないというので、1dayセミナーをする約束をしていました 約束

友人、一人は家庭を守るしっかり者で落ち着いた奥様 おとめ座

もう一人は、ジャザサイズとヨガの講師をしながらバタバタしてます走る人

対照的な二人を前に「アロマとは・精油とは・抽出方法は・経皮吸収とは・・・」などを説明 red teacher

メモを取ったり、質問されたりでそれなりに理解はしてくれたと思いますが
真剣な顔で「ひろみ~変わったね目」と言われました。

そうかもね、学生時代はとにかく勉強が嫌いで授業態度も悪く
宿題も友人にしてもらったり、授業を抜け出したりで成績は最悪 叫び

そんな私が「講師」という肩書で仕事しているわけですから・・・


昨日は小雨が降っていました 雨

私の傘を見た友人が「派手な傘さして~」と言うので
「短大時代から使ってるよ~あなた達と同じくらいの付き合いだから
30年以上前のもの」と言うと驚いていました。

傘は色あせても、友情は年を追うごとに深みが出てくるものだと

実感した一日でした ラブラブ