どうも。
声変わりした(らしい)藤江です。
会場に到着して、
知り合いいないよー
とか思いながら歩いてたら、入り口付近で皆さんに遭遇。
声変わりした!
とか
何も変わってなくない?
とか色々言われました。
が、声変わりはしてないと思います(笑)
それでは、レポート
4部
珠理奈
やっぱり、結構緊張してしまうでござるデュフフ
ってことで、手汗との格闘。
長い長い列を越え、ようやく珠理奈さんの所へ。
珠「あー!でた!」
藤「え?何?"でた!"って、来ちゃダメなの(笑)?」
珠「もぅー。そんなことないよ(>_<)」
※「もぅー」と言われる理由がわかりません。誰か教えてください(笑)
/
お時間でーす
\
藤「珠理奈に会うために、部活抜けてきたわw」
珠「えーwお疲れさま^^」
藤「うん。じゃーね」
珠「バイバイ!」
柵の外まで手を握ってくるとか
恐すぎて何も言えぬ。
このあと、皆でわちゃわちゃして
一回、みなとみらい駅まで戻る。
からの、ドーナツ購入。
そして、会場へ戻る。
5部
花音1
結構混んでいた方。
可愛い花音ちゃんに会うために
そこそこ長い列を越え。
花「あ。あ、あ!めっちゃ久しぶりじゃないですか!」
藤「うん。そうだよー。ニュージーランド行ってたー」
花「うわー…お帰りなさい!」
藤「ただいま(*´ー`*)
花音ちゃんにずっと会いたかったわー」
/
お時間でーす
\
花「私もー。私も会いたかった。ずっと待ってたもん。」
ウソオツ…
藤「えー(笑)またくるね!」
花「うん!」
花音2
混み始めたかなー
ぐらいの列の長さ。
花「あー!ありがとう!」
藤「これで最後だわー」
花「え?そうなの?」
藤「うん。ちょっと、これから恐い珠理奈さんの所いかなきゃ行けないからさ」
花「えー(´з`)」
花音ちゃん膨れっ面&握力up
/
お時間でーす
\
藤「ごめんねー。また来るからさ。」
剥がしの方、本気出した。
花「うん。また来てよ?絶対だからね。待ってるからね!」
藤「うん。絶対行くから!」
珠理奈
長くて並びたくなくなった。
以上!
OJSスタッフ
「それ、骨折か?」
藤「はい?」
O「それ、骨折か?」
藤「いえ、捻挫です(>_<)」
O「そうか。気を付けろよ」
藤「あ、ありがとうございます」
握手スタート
珠「ありがとうございまーす」
藤「今日、最後だわー」
珠「えー。うわー。本当?」
藤「うん。てか、この間着てたピンクっぽい服、似合ってて可愛かったよ。」
珠「え、え、本当に?!」
藤「うん。」
/
お時間でーす
\
珠「ワーイヽ( ̄▽ ̄)ノワーイ」
藤「ふっwじゃあね!」
珠「バイバイ!」
あー
久しぶりの花音ちゃん可愛かった。
てか、花音が可愛くない日はないよね。
花音ちゃんまーじ天使!
意外と覚えてるものなんですね。
完全に忘れられてると思ってました(笑)
ま、珠理奈さんは、まぁ、元気で可愛いかったです←←
それでは。
多少雑ではございますが。
さようなら!
声変わりした(らしい)藤江です。
会場に到着して、
知り合いいないよー
とか思いながら歩いてたら、入り口付近で皆さんに遭遇。
声変わりした!
とか
何も変わってなくない?
とか色々言われました。
が、声変わりはしてないと思います(笑)
それでは、レポート
4部
珠理奈
やっぱり、結構緊張してしまうでござるデュフフ
ってことで、手汗との格闘。
長い長い列を越え、ようやく珠理奈さんの所へ。
珠「あー!でた!」
藤「え?何?"でた!"って、来ちゃダメなの(笑)?」
珠「もぅー。そんなことないよ(>_<)」
※「もぅー」と言われる理由がわかりません。誰か教えてください(笑)
/
お時間でーす
\
藤「珠理奈に会うために、部活抜けてきたわw」
珠「えーwお疲れさま^^」
藤「うん。じゃーね」
珠「バイバイ!」
柵の外まで手を握ってくるとか
恐すぎて何も言えぬ。
このあと、皆でわちゃわちゃして
一回、みなとみらい駅まで戻る。
からの、ドーナツ購入。
そして、会場へ戻る。
5部
花音1
結構混んでいた方。
可愛い花音ちゃんに会うために
そこそこ長い列を越え。
花「あ。あ、あ!めっちゃ久しぶりじゃないですか!」
藤「うん。そうだよー。ニュージーランド行ってたー」
花「うわー…お帰りなさい!」
藤「ただいま(*´ー`*)
花音ちゃんにずっと会いたかったわー」
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お時間でーす
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花「私もー。私も会いたかった。ずっと待ってたもん。」
ウソオツ…
藤「えー(笑)またくるね!」
花「うん!」
花音2
混み始めたかなー
ぐらいの列の長さ。
花「あー!ありがとう!」
藤「これで最後だわー」
花「え?そうなの?」
藤「うん。ちょっと、これから恐い珠理奈さんの所いかなきゃ行けないからさ」
花「えー(´з`)」
花音ちゃん膨れっ面&握力up
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お時間でーす
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藤「ごめんねー。また来るからさ。」
剥がしの方、本気出した。
花「うん。また来てよ?絶対だからね。待ってるからね!」
藤「うん。絶対行くから!」
珠理奈
長くて並びたくなくなった。
以上!
OJSスタッフ
「それ、骨折か?」
藤「はい?」
O「それ、骨折か?」
藤「いえ、捻挫です(>_<)」
O「そうか。気を付けろよ」
藤「あ、ありがとうございます」
握手スタート
珠「ありがとうございまーす」
藤「今日、最後だわー」
珠「えー。うわー。本当?」
藤「うん。てか、この間着てたピンクっぽい服、似合ってて可愛かったよ。」
珠「え、え、本当に?!」
藤「うん。」
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お時間でーす
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珠「ワーイヽ( ̄▽ ̄)ノワーイ」
藤「ふっwじゃあね!」
珠「バイバイ!」
あー
久しぶりの花音ちゃん可愛かった。
てか、花音が可愛くない日はないよね。
花音ちゃんまーじ天使!
意外と覚えてるものなんですね。
完全に忘れられてると思ってました(笑)
ま、珠理奈さんは、まぁ、元気で可愛いかったです←←
それでは。
多少雑ではございますが。
さようなら!