1993年、ハリソンフォード、トミーリージョーンズの逃亡劇サスペンス。


優秀な意志キンブル。
妻殺しの汚名を着せられ刑務所へ。
刑務所へ行く護送の途中で、車が事故り、真犯人を見つけだすべく彼は逃走。
それを追う連邦保安のジェラード。


見るの二回目か三回目。
20年ぶりくらいに見ましたが、二人とも若い!

ハリソンフォードかっこええ!
こういう涼しげな顔のイケメンたまらんなあ。
お腹も引き締まってるし。
今やそれがすっかりお爺ちゃん…ww


これ、連邦保安官のトミーリージョーンズ役が好評だったのか、彼のスピンオフ作品も作られてます、多分。


話もよく出来てるし飽きずに見られます。
真犯人が誰かは、初登場時にすぐ分かりましたw
悪そうな顔してるんやもんw

でも理解力の無い私には、なぜ真犯人が奥さんを殺したのかがよくわかんなかったです(^_^;)
1992年、トムクルーズ、デミムーア、ケビンベーコン、ジャックニコルソンの海軍弁護士の法廷もの。


俳優陣が豪華!


一人の海軍兵が、二人の海軍兵たちに殺されます。
トムクルーズは、これを殺人というより海軍の腐った裏構造が絡んでいるとにらみ、海軍全てを敵に回し二人の弁護に奔走します。


弁護士相棒にデミムーア。
海軍上司にニコルソン。


ニコルソンが憎たらしい顔に似合った憎たらしい演技をするわするわ!ww
あ~憎たらしかったw

デミムーアは正義感溢れる弁護士。
トムはちゃらんぽらんに見えてやるときはやる熱血男。


トムクルーズ側が有利になっていく場面とか、かなり面白かったです。

デミとトムはこれから男女として意識し出すのかな?
恋愛要素が全く無かったのがかえって好印象でした。
じゃずぴあので日本を代表する若手さんの上原ひろーみさんのコンサートに行ってきました

10年ほど前からテレビでよく見かけるようになりましたか。
今が旬ですね。


小さな体からは想像も出来ないようなパワフルな演奏でした。
すんごかった!

勿論満席御礼で、県外から来てる人もいたようでした。


7000円でそこそこ高いけど、三時間近くあったから大満足。

クラシックだと必ず退屈しますが、彼女はパフォーマンスが凄すぎて圧倒しっぱなし。


ただ私なんかのジャズにたけてない人にはどれもこれもガンガンの激しい曲に聞こえて、後に、パフォーマンスすごかったなあという印象しか残らない…。
好みと慣れかな。


この方、声も大変河合らしくて、ほんまに演奏とのギャップが凄くて、そのギャップがまた彼女の魅力かなあと思いました(^_^)v
可愛らしい人なんだろうなあ。