1956年、バーグマンとユリゲラーみたいな名前の剥げたおっさんの記憶喪失恋愛もの。
何ヵ月も前に見たから記憶が曖昧もいいとこ。

ユリゲラー(仮)、王様と私に出てたのは覚えてたんですが、なんせ名前が出てこない。
まあ覚える気もないけど(笑)

さっき重い腰をあげ、調べてみたら、ユルブリナーて名前だた(笑)
ユリゲラーとほとんど似てない(笑)
確実に明日には忘れてる。

どっかの国の王女が、追っ手から逃げてどこかで生き延びているというまことしやかな噂が飛び交う町。
そこに現れた独りの記憶喪失の美女。
王女かも知れないそうでは無いかもしれない。
そんな彼女を、胡散臭い軍人?貴族?のユルブリナーが彼女を王女に仕立てあげ一発あててやろうとする話。


あんまり面白くなかったなあ。
バーグマンがオスカー取った作品だから見ましたが、見なくても良かった。
と言うわけで、見ようかどうしようか迷われている方が万一いらっしゃったら、見なくて良いかと思います。

辛口ぃ\(゜o゜;)/

ぱきし○という薬を秋から飲み始め、20ミリグラムから五ミリまで減らすことができました。
順調順調と思ってたら、先週末から具合がよろしくない。
そわそわするし、目が覚めてからなんか漠然と不安が。
お腹の調子も変だし、不安なもんだから、他人様の家でパニックのかるーい波が何年ぶりかにきてあせりました。

難しいなあ、今月中には辞めたいのに。
体調に自信がないから、遊ぶ約束も断った。

薬飲むのを忘れるくらい順調だったのに、ここ数日は薬飲む時間が待ち遠しいです。

5から半分の2.5にしたのがいけなかったかなあ。
あせらず、5を四分の三にしてみよう。

うまく断薬して年内には子供計画を遂行したいです。
2011年フランス。  

去年見たから記憶が曖昧すぎる。

サイレントからトーキーへと移る銀幕時代。
サイレントの大スターだったおとこは時代に取り残され、彼の大ファンだった無名の若き新人女優はスターへ。
なんか切ない話でした。

サイレント白黒えいがになってます。

女のむしんの愛が報われて良かったです、同情なのか愛情なのか本人ももはや分からない部分もあったんじゃないかな。
いや、本人は愛情だと思ってるか。

最後に踊るシーンがあったと記憶していますが、ハッピーでした(*´∀`)♪