パート1の二年後に作られた続編で、メンバーも同じです。


チャーリーシーンは前作であっさり死んでしまったので、あらたなイケメンとしてクリスチャンスレーターが投入されています。
彼も性格悪そうな顔だけどw本当にイケメンです。


前作ラストでそれぞれバラバラの道を歩み始めたキッド一味。
そんな彼らがまた集結。
しかしキッドは、かつての仲間一人に裏切られ身を追われます。

ビリーは相変わらずの自信満々のワンマンぶり。

ビリーに代わってリーダーシップを取りたがるクリスチャンスレーターの間抜けぶりにはちょっと笑えましたw
でもわざわざ新キャラ出す程でもなかったような気がしました。

キーファーサザーランドも相変わらず紳士的なイケメンで、最後は派手に散っていきました。

ルーダイヤモンドフィリップスという、豪華な名前の役者が前作も今作でも印象的だったかな。
この名前、覚えやすいから名前は知ってたけど、顔は初めて認識しました。
藤井なおゆき(フミヤ弟)に似てると思いました。


取り立てて何って事は無く鑑賞しましたw
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初めて芸能人にキュンキュンしたのは、小学校高学年の頃でしょうか…

当時は光ゲンジ全盛期時代でした。
もうそれは本当に物凄い人気で、今のAKBどころじゃありませんでした。
周りの友達もファンの子が沢山いました。


そんな中、ちょっと思考回路のおかしい私はチェッカーズが大好きでした。
渋すぎる小学生でした。
フミヤ萌え~でした。
小学生からみればもうフミヤはオッサンでしたが、格好良くってしびれておりました。
「とんねるずの皆さんのおかげです」によく出てたな…
懐かしい…

私が好きになった時は既に解散直前で、中1か中2の頃に紅白を最後に解散してしまいました(T_T)


勿論初めて買ったCDはチェッカーズ。
初めて買ったシングルCDは藤井フミヤのトゥルーラブ。


後は、中森明菜も好きでした。
当時のアイドルと言えば南野陽子とかミポリン工藤静香。
でも明菜の魅力にメロメロでした。
20代前半の明菜ちゃんのタトゥーとかアルマージとか色っぽくて最高でした!
今の芸能人で20代前半であんな色気のある女性はいないと思います。
明菜様には幸せになって貰いたいなあ。

おわり
1988年の西部劇。
ビリーザキッドという実在したガンマンのお話。

西部劇とは言っても、チャーリーシーン&エミリオエステベス兄弟にキーファーサザーランドその他、当時のイケメンを集めてる映画だからそういう楽しみ方で私は見ましたw

イケメン達が西部劇の格好して並ぶと様になっててしびれましたw

エミリオエステベスって顔よく知らなかったけど、物凄い童顔でやんちゃな感じで役柄によく似合ってました。
チャーリーシーンの方が兄貴に見えたw


ビリーザキッド他のやんちゃボーイズ達を、保護して厚生させて面倒を見てやっていたイギリス人が殺されます。
その復讐劇です。


ビリーザキッドがかなりワンマンのやんちゃガンマンボーイに描かれています。
人を撃っては奇声をあげてヘラリヘラリ。


キーファーサザーランドも色気があって大変カッコイいです。
しびれます。
それが今ではすっかりパパに似てしまって…(T_T)


トムクルーズがカメオ出演しているという事でしたが、出る場面を事前リサーチしていても分かりにくすぎました。
あれはまず気づかないわ(^。^;)
初っぱなのチンピラ三人組の一人らしいのですが、目を凝らして見てもよく分からなかったw
多分髭面の人だと思います。


話しとしては、まあ普通かな~。
でもアイドル映画にしてはよく出来ている、と一般的評価は決して悪くありません。
せっかくなんで、ヤングガン2も観る予定です。