私の世代では、映画好きでなくても知っているであろう彼。
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の主人公。


パーキンソン病?を患っていましたが、この度役者活動を復帰するようです!

一時期かなり様態が悪くて演技なんてとてもじゃない…みたいに何かで読みましたが、病気が安定したのかな。

テレビドラマで復帰のようで、どんな役なのかもさっぱり知りませんが、嬉しくなりました。
またスクリーンでも見たい。

チャーリーシーンあたりと同年代かなあ?
もう50歳もかなり過ぎてる??



病気や怪我と言えば、彼だけでなくスーパーマンのクリストファーリーブも思い起こされます。
乗馬の撮影中に落馬し不随に。
彼のリハビリの様子を追いかけたドキュメンタリーを見たことがありましたが、スーパーマンの姿を知ってるだけに複雑な思いで見ました。
でもやっぱり彼はスーパーマンで、立派に生き抜いたと思います。


マイケルJフォックス、新作が見たい!
1961年、グレゴリーペック主演の戦争アクション映画。
戦争そのものというより、アドベンチャー作品です。


第二次世界大戦中、連合軍の中から元登山家のペック含むよりすぐりメンバーが数人選ばれます。
彼らの任務はドイツ軍の要塞にある巨大大砲を爆破すること。
このミッションインポッシブルに向かう彼らの冒険劇。



ペック45歳くらい?
渋い…。
しぶかっこいいおじさまです。
この人は若くても年食っても渋い。
眉毛が太い。
声も太い。


時間軸をもうけているので、ハラハラドキドキ感が増します。


女性も出てくるから男臭くなくて良いんですが、ペックのほんのりラブみたいなのは蛇足だったなあと思います。
あの取って付けたようなキスいらんなあ…。
もう一組のほんのりラブは良かったです。


グループの中に裏切り者がいたりしてお約束的展開もありますが、皆さん高評価ですしこういうの苦手でも見やすかったです。




(メモ)
条件
Condition

特別な技能
special qualification

絶壁
Cliff

それを中止にはしない
It's not scrub.

それを中止には出来ない
It can't be scrub.

壊疽(えそ)する
ぎゃングリン

爆薬
イクスプろースィブ

大砲
gun

裏切り者
トゥれいター
夏真っ盛り。

この夏も遂に私の一番嫌いなアレが出ました…(T_T)

階段の下に。

気づいた瞬間、私が断末魔のような叫び声をあげたもんだから、親が泥棒でもおったんかと逆にビビってましたw

親にシューシューして貰って退治。

やっぱりブラックキャップをもっと買ってこないといけない。
親が間違えてホウ酸団子買ってきたんよなあ…(T_T)

やっぱりブラックキャップが一番だと思います。
もしもっといいものがあれば教えて下さい。
けちどあ~ずですが、これにはお金を惜しみません(┳◇┳)(┳◇┳)(┳◇┳)(┳◇┳)(┳◇┳)(┳◇┳)