どうも数日前からお腹が変です

お腹というか胃。

お腹が痛いでもなく胃がキリキリでもなく。

胃が重苦しくて働いてない感じで、おトイレもピャーピャーで尻の穴が痛いし(>_<)時々吐き気がします。
今も吐き気がします。

明日明後日とストレスたまる行事がてんこ盛りだから、それでかなあとも思うけど、胃腸風邪な気がする…。


明日は最悪吐き気止め飲んで乗り切るしかないなあ。


こういう事言うと母親はいつも
「あんたはいつも肝心な時にそんな風になって、ほんまにうっとおしい子だ。
兄弟の中でそんな事になるのはあんただけよ」

と言うから、もう言いません。
母親になんか言うとたいて文句つけられるから言いません。
そうすると
「あんたはなんにも言わん!言わん過ぎる!」
とまた文句。
ぶちぶち言われるの分かってて、わざわざ言わんわ…。

あ、さっき薬局の粉胃薬飲んだからか、ましになってきた~。
明日も飲もう。


皆さんも風邪にお気をつけて下さい。
2010年コリンファース主演。

時は1930年代から第二次世界大戦頃まで。
英国王ジョージ六世は、子どもの頃の虐待などが原因で激しい「どもり」があります。
しかし前王が亡くなり自分が王となった今、民衆に向けての数々のスピーチは免れません。
その特訓の日々を、言語学者との友情と戦争が起こる緊迫感を交えながら描いた作品です。


さすが高評価。
よく出来てました。
さすがコリンファース。
アカデミー主演ゲット。


ヘレナボナムカーターは王妃役。
レミゼやブラックスワンとは別人のようで、気品を感じさせました。
この人は七変化する女優さんだなあ♪
ただ…こんな顔だったっけ?
覚えられないw



クラシック音楽が小気味良く流れるのも、格調高い雰囲気と合間って良かったです。


発音の練習で下品言葉の連発ww
ファックファックファック!!はまだしも、英国王がち○ぽ!!!は無いわあwww
笑ったwww
このシーン、カットされるか問題もあったようですが、英国王のストレスが爆発する重要な部分なんで、カットされなくて良かった。


医師の資格を持たぬ言語学者の型破りなトレーニング。
それだけではなく近づく戦争の足音と合間って緊迫感もあり。

いよいよ戦争と言うときのスピーチは、私まで固唾をのんで見守ってしまいました。
ここ、ひきこまれたなあ…。




(メモ)
もう少し集中して
a little more concentration

例外はない
no エクセプションズ

もっと困った事には
What made matters ワース

素晴らしい話し方だ
Lovely diction

もう少し若い
Slightly younger

スたマー
吃音症

それは典型的だ
That's ティピカル

あなたはこれに金をとるのか
Are you charging for this?

莫大な額
a fortune

あなたは私をはめた
You tricked me.

私が見る限り
As far as I see

困難
Difficulty

乳母
なニー

私は彼に一言も返せなかった
I couldn't say single word to him in リプライ

もし私が任務を失敗したら
If I フェイル my duty.

準備
Preparation

資格
Qualification