双子妊娠期間、
たくさんの人に「周りのサポートが必須!!」と
言われ続け
私も双子なんて育てられるのか不安で
(赤ちゃんひとりでも大変なのに…お姉ちゃんイヤイヤ期なのに…と恐怖していた
)
こりゃ助けてもらわないと困る!と
受けられそうなサポートを
フル活用することにしました
いま受けているサポートがどれだけあるか考えてみると
①ファミサポ
②自治体の保育ヘルパー
③ベビーシッター
④ドゥーラ
⑤(子どもから見て)祖父母、叔父叔母
こんなにありました![]()
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それぞれ、
お願いできる内容や
サポートしてもらえる時間や頻度、期間
予約やスケジュール変更の期日、
有償か無償か、助成があるか
こども1人に対して大人が何人必要か など
様々なので、
サポートを受ける側も頭を使います…![]()
依頼できる内容の柔軟度は
①→⑤の順で上がっていきます
じいじばあばは最強のワイルドカード![]()
コストは、うちの自治体では④ドゥーラが一番高いかな?
都の助成制度があるので、
意外と③ベビーシッターが安かったりします
急な依頼でも対応可なのは
②自治体の保育ヘルパー だったり
そういえば、長女が通っている保育園だって
育児サポートと言えますよね![]()
どう使いこなすか、
『受援力』が試されますね![]()
もうちょっと大きくなったら
一時保育や地域センターも使えるし
あと使ってないけど産後ケアもありますよね
たくさん助けてもらえるのは
本当にありがたい………!
それでも、
予約が埋まっていて
期待していたサポートが受けられなかったり
(切羽詰まっているときは、コレが辛い…)
インフルやコロナなどの感染症にかかれば
サポートはキャンセル…![]()
選択肢があるように見えても
落とし穴も多く、
しばらくは綱渡りが続きそうです![]()
風邪対策は、気温・室温のコントロールから
必要経費と思ってお金かけてます![]()
こどもの寝かしつけを邪魔しない
静かなものが良きです![]()