・ヨンデミー1冊

・スピーキング15分

・漢字

 

 

●英検

問題用紙を回収したので自己採点をした。

R→65%

L→?

W→??

 

R:過去問やっててここまで悪かったことはない。最低点だった。長文落としがきっつい。

  相変わらず前後のつながりを見ないのが本当に親としてしんどいというかもどかしい。なんでや。

  あと正解のエビデンスに線は引いたものの回答を間違ったりしているので、一体何が起きているのか。

L:大問1解答未記入のため不明。他は全問正解。なので、ミスはあっても1-2問程度と予想し仮定している。

W:完全未知数。過去問ベースでAI採点だとだいたいギリ合格圏下限のレンジに入っている。

 

結構今回は綱渡り感があるので、二次対策やるべきか微妙だなぁという感じがする。一応するけれど。

 

 

●スピーキング

開始して約一か月経つ。

好きな授業形態を見つけ、そればかりやっている。

写真を撮って送ってそれをテーマに話すというスタイル。

ハマると延々話しており、気づくと結構時間がたっている。

あんまりエラーが治っている感じはしないんだが、体系的に文法学習はしないしやっても覚えないしなので、とにかく声を出す場として割り切り活用。

本を読んだときはその本についてフリートーク。

もうちょい内容を指定したいが仕方がない。

 

実際、絵や写真の説明から練習していくのは悪くない方法だと思っている。

できればもう少し細部を観察したり意図を推測したり自分の経験に照らしたり…と進んだことをやって欲しいがまだまだかなぁ。

・ヨンデミー

・スピーキング5分

・リーディング3冊(?)

・りんご宿題

・漢字

 

●ヨンデミーdebut

連休、ヨンデミーのトライアル。

元から物語好きではあるが、ヨンデミー先生の物語?世界観?にドはまりし、自分が図書館を救うんだという使命に燃えまくっている。

(連休中この勢いを殺さないようにしてたら、英語本はほぼ読まず終いだった。)

熱意がすごく、早朝五時半起床で本を読んでいた。学校あるときは、さすがに睡眠時間不足なので禁止。
レベルは25からスタート。

これまでは日本語本を家でほぼ読んでこなかったが、一応学年相当のレンジには収まっていた。
これ以上英語時間を削れないので、平日はミニレッスンのみの取組にはなりそう。

 

英語も日本語も、本当に読んでいるのかわからないくらい、読むのが早い。

本人は話をちゃんと追えていると言い張るので、まぁいいのかななどと思いつつここまで適当に本を与えてきた。

音読をさせると、たどたどしかったり読み間違えたり飛ばしたり、ディスレクシアっぽさが相当あるため、読みっぱなしの不安がつきない。

日本語児童書は、これで何か変わるだろうか。まずは半年様子見のつもりで続けようかな。

ついでに英語本に関しては、スピーキングレッスン時に本のレビューをさせることにした。
 

●漢字

見切り発車で小3範囲に着手。

兎にも角にも意味から入ることを最優先に、一週目はがっつりゆっくり。

二週目以降、もう少し回転速度を上げたい。

 

●英検

気づけば来週英検やんけ。

過去問は何度かやったけど、とにかくできないところはできないままなので、進歩がなく親がつらい。

 

・ライティングの条件と文字数が何故か絞れない現象

 →毎回同じなのに覚えないし問題文を読む習慣がないため、めちゃくちゃな回答を生成

・長文のエビデンスに意地でも線を引かない現象

 →知ってる・わかってるという思い込みにより線を引くのを断固拒否しつづけており、正答率が不安定

 

エビデンスに線を引かない奴は類例として計算の途中式を書かないとか問題文に書き込みしないとか図を書かない等があり、大変頭が痛い。

・レッスン課題

・50マス

・音読

・多聴

・英会話

 

 

・EDMながら聞き

ADHDにEDMを与える知見を得たので早速実験開始。

50マスはのっているときとそうでない時とムラがあり、タイムが結局いつもとそんな変わらなかった。

学校課題のときもやらせてみるか…?漢字の課題は元々意味処理伴ってないしいいかなと。

 

 

・AI英会話開始
基本やりっぱなしになるが、まあその点オンライン英会話も似たようなもんだし、格安で話す機会を買えると思えば、試す価値は十分アリだと思った。

思いついたときに、アイス食べながらとかちょっとした待ち時間とか、即できるのは本当に便利。

 

規約的に低年齢の子供はNGのところと、保護者が一緒にいればOK?っぽいところとある模様。

どちらにしろガチ学習勢対応多機能充実サービスは子供には使えないので、使えるところは限られてはくるけれど。

あとは学習データが混在するからよくないが、親も便乗できるのでさらにコスパよい。

 

はじめ無課金でAI会話で十分やんと思ったけど、設定が面倒くさそうなのと、カリキュラムっぽいものが元から組まれているほうが自分であれこれ指示出すより楽だなと思った。

というわけでトライアル終わったらクーポン探して課金してしまった。

課金したからには、取り組まねば…!

・オンラインレッスン

・ワーク

・多読多聴

 

 

夏前、掲げた目標は一部のみ達成。

 

・小2配当漢字を一通り書いて読めるようにする

 →△ 70-80%くらい書けるか??読みは70%。いずれも繰り返し練習したもの…

・文章の重要なところをマークしながら読み、根拠を拾いながら回答する練習をする

 →△ 50%やったりやらなかったり。安定しない。

・算数ラボ残り半分消化

 →〇

・Macの音読全巻消化してHopeless Heroesに入りたい

 →× MacはVol.5。

 

この他、過去スペリングミスを引っ張ってきて連日テストを実施し、だいぶ改善してきたように思える。

 

●最近の興味の偏り

・本→MTHのMMを借りたら、面白かったらしく結構読んでる。

MMはやっぱり少し難しいけれど、これを精度はともかくゴリゴリ読み進めている。

面白がっているならまあいいんだけど、解像度低そうなのに何でそんなに読めるのか不思議。

 

・youtube→operation ouchのチャンネルをすっごいみてる。

人体関係の話は昔からかなり好きで、何がそんなに面白いのかツボが分からん。(働く細胞はコンプ済み)

その他教育系チャンネルもすこし見るが、自然科学系は興味なし、専ら歴史とか偉人とかの番組。

これで将来の夢が理系なんで、ちょっとどうかしてるよな。

 

・podcast→Greeking Outの新シーズンが始まっていたので親子ともどもびっくりした。子ども大歓喜。

(あんまり好きすぎるので本を買ったのに、一目見るなり難しそうと全然手を付けていない…。)

あとはCMで入った Grimm, Grimmer, Grimmest が子供のツボに入ったので、こちらも順次聞いてる。

 

・audible→dragon girlsを開始。

熱心に聞いている。vol.3に入った。

本は持っていない。

手持ち本は会員プランに入っていないので、大体聞けない呪い。

 

 

●親の英語学習n回目の再開…??

親も少しは英語勉強しようかなぁ、などと子供の本を読みながらふと思った。

会社入って全然使わないから学習熱も冷めたし能力も落ち、全くやる動機がない。
過去学習も全てモチベ維持ができず中断。

ここをクリアできないと、何度やっても同じなのよね。

でも今なら時間もあるし、無課金でもかなり練習できそうだし、始めるならいい時期ではあるんだろう。

とりあえず、まずは心理的金銭的負担にならないものを短時間、習慣に入れらるかなぁ。

・音読

・りんご塾宿題

・漢字

・50ます


 

盆明けから、50マス計算をはじめた。

100マスは集中力が続かず10分以上かかるから50。

去年は100マスやりきることすらできなかったから進歩と言えば進歩だが、小2としてはあまりにも…。

不思議なくらい集中力がコントロールできない。

誤記誤読読み飛ばし思い込み他ありとあらゆる間違いの素を、いちいち通っていく。

年齢が進むにつれて、周囲との違いが目につくようになってきた。

 
得意を伸ばしてあげましょうと夏前相談した先の人々には言われたが、その時間が確保できない。
まだ小2範囲の苦手を放置していていいわけがない。
応用ではなく基礎問題すらできていないんだから、当然そこにリソースを割かざるを得ないわけで。
 
観察していると、物事を関連付けたりパターンを発見したり組み合わせたり応用したり…という能力が、多分同学年の中でも低い。
いつまでもバラバラなピースをぐちゃぐちゃにして持っているだけで、やりやすい工夫を考えようともしないし、ピースにある絵に気づかない。
WMが一杯ならそこまで気が回らないのはわかるが、慣れたらさすがにできるだろう…でも何年やってんのこれいつ慣れるの…?
 
そしてできない算数にばかりリソースを取られて英国が壊滅的。
国語は学年の漢字だけなんとか取り組むものの、毎日同じ漢字を間違い続けていること一週間。親の心が折れそう。
文章読解はそれこそ集中力の振れ幅でどう良くも悪くもなる現状で、その時々の思い込み度合いによる。語彙はしらんがな
英語はひたすらに受動リスニングのみで、こんなん取組のうちにも入らない。
一番時間かけたいのになんもできてない。
後回しになりすぎていて、あとで一番後悔しそう。

・多読

・漢字

・りんご塾

・オンラインレッスン

 

 

多読が思った以上に進まない。

学童で、友達から日本語の漫画を借りて読んでいる模様。

夏前書店で本人に選ばせ買い込んだ英語本の進みが遅い。

かといってそれ読ませるのに学童から早めに引き上げてもなぁ。

悩ましい。

 

漢字、小2範囲をようやく一周。

同じ並びならなんとか8割かけるか??

並びをシャッフルしたり熟語を増やしたり、後半戦。

 

オンラインレッスンで、%とか健康保険とかメンタルヘルスとか出てきて固まってる。

話題と解説が低学年向けではない…。

 

%については分数と一緒に以前から度々話しているが、どうしても理解しない。
本当に算数、とりわけ数字やその周辺概念の扱いができない…。

単位の換算も何度やってもダメなのよ…。

・学童

・りんご塾宿題

・漢字

 

 

夏休みは、学校もたくさん課題を出してくる。ワークだのなんだの。

自分らのやりたい課題を好きにやらせてくれんだろうかのぅ。

あと、学童に丸一日放り込んでいるので、一人でできる課題を探さないとなぁ…。

 

夏の目標は、

・小2配当漢字を一通り書いて読めるようにする

・文章の重要なところをマークしながら読み、根拠を拾いながら回答する練習をする

・算数ラボ残り半分消化

・Macの音読全巻消化してHopeless Heroesに入りたい

 

算国は、主に出題意図を汲み取れないが故に珍回答続発させているため、誤答の原因切り分けが大変。

なんで最後まで文章よまないんだろうなああぁぁ。

・多聴

・オンラインレッスン

 

●英検

申し込み始まってたので、近所の準会場へ電話確認。

受験級は夜遅い時間を予定しているからと、他を勧められた。

他の近いところは、まだ受付開始していないので、忘れないようにしないといけない。
 

単語帳をなんとなくやったりやらなかったりしたので、直近の確認では選択肢含め語彙9割ほど既知(自己申告)。

初回確認時は半分くらいだったから、自己申告とはいえわかりやすく伸びた部分。

長文は根拠付きで考えられるよう、訓練がいる。

雰囲気読みで思い込んでいる誤答散見。

小学生の鬼門・W対策は夏休み入ってから。

型は覚えるとしても、内容の組み立てはどうしたもんかなという。

 

 

●食事の遅さ

色々やりたいことがあるのに、食事が遅すぎて時間がない。

SCに聞いて遅いと言われたので、やっぱりあのペースはどげんかせんといかん。

しかしHow??

・漢字

・英文精読

・算数ラボ

 

子どもの学習を見るのに、親がAIに頼り切っている話。

 

●英文精読

週末の荒天予報=引きこもり。

よって平日できない課題を消化後、新たな試み「精読」にトライ。

多読ばかりで流し読みしているので、情報密度の高い文章を読む取組をした。

 

親の準備は、まず適当な長さの子供向けニュース記事を準備。

次に、論理的文章読解の上で重要な語句と覚えたい単語をAIにピックアップさせる。

ついでに読解問題も作らせる。

最後成形させて、プリントとして出力するだけ。

最終調整や出力内容の確認を含めても、親の負担はそれほどない。

PDF1枚だと指示しているのに数行はみ出て2枚になっていたりするのを再調整する指示が面倒なくらい。

 

目標週一で1記事回したい。

週末予定が入らなければ多分消化できる。

 

 

●ライティング記録とスピーキング記録の蓄積

一向にスペルの改善傾向が見られない。

何か傾向がないかとこれまでのライティング添削をPDF化してAIに取り込む。

分析はしたものの、数が多いし、機械的な暗記は子供ができない。

この辺はもう、時間をかけて繰り返していくほかない…?

 

スピーキングも、少しだけ録音データをとりはじめた。

やり取りかみ合わないところや論が飛んでいるところなどで、親が追いきれない話の飛躍に補助線を引いてもらっている。

思考や話の傾向がなんとなくわかったところで、これも親の手助けがほぼできないのでは…?と思い始めている。

こうするともっといいとか、こういう視点が必要だとか、分析を踏まえ簡単なレビューはしているものの、あんまり響いている感じがない。

いっそ一思いにやりっぱなしでぶん投げていたほうが、親も管理タスクが減って楽なのでは…。