こんちくわ
今日は
ちょっとだけ入院準備
コップやら箸やら…
それに 高額医療の申請書に
入院の為の 緊急連絡先やらの記入終わらせた
私の眼科担当医の話をしよう
。
左右 両方が硝子体出血(テルソン症候群)になり
診察された時から(脳外科の手術後)
「このまま自然に吸収される事もあるし、手術って手もある」
と、決めゼリフの様に2ヶ月に1度の定期検査の度に言う。
だから 期待して
どんな手術?難しさは?となるよね?
けど 彼は決して ぐいぐい勧めない。
「網膜に癒着してたら 大変だよ?
感染症も 分からないよ?
気を付けてるけどね。
やってみないと分からないし
最悪失明しちゃうかもよ?」
リスクばかり言う
じゃ 先生は
そこまでのリスクを抱えて手術するより も まだ自然吸収を待つ事を勧めるんですね。
と、なるよね?
「いや、したいならやりますよ?
コロナワクチンは 済んでますか?
うちでは、出てないですけどね。
じゃ次回 決めますか?」
って 行く度に 毎回このやり取り
だから 自力で調べた
!
くも膜下出血による硝子体出血の手術ならば それ程 難度は なく
今のご時世 白内障のように日帰りでも 出来るようなポピュラーな もの。
どんな手術でも
多少なりのリスクは ある。
くも膜下出血による硝子体出血ならば 3、4ヶ月を目処に自然吸収されない場合は 手術をした方が早い。
私 2年待ってるんですけど…
これは 私の想像。
手術は 早めに出来たはず
ただ ちょうどコロナが流行しだして 病床逼迫やら
緊急事態宣言やら
通常の外来も制限されてる病院もある。
たぶんね。
通常生活(不便はあるけど)
毎日 生きていて仕事も出来て
なんなら運転も。
だから 緊急性は 無い。
だから 後回しなんだろうなと。
いや、私クレーマーじゃないし
今は こうゆう状況ですし…
もう少し 待って貰えますか?
って言われるなら グッと堪えるよ。
あえて患者側から じぁ手術止めます…って思わせる方法にオコ
担当医に不信感MAX
手術決まって
執刀医が違う事に 心の中では
٩( • ̀ω•́ )وヨッシャ
って感じ(笑)
でもね
言われたリスクが頭から消えなくて 正直かなり不安
怖いし もしも見えなくなったら? これが最後?って
ずーっと私の体の真ん中に
いる恐怖。
やけど…
大丈夫!成功するよ!
大好きな ともだち
あなたに言われる前から
周りの友達からも言って貰えてたけど…
それらが あなたの言葉で
纏まった感じ。
ぎゅーって濃縮して「大丈夫!成功する!」
少し 不安が無くなったの。
いや、怖いけどね(笑)
大丈夫な気がして来てる。
言霊って すごい