彼女ができた途端に、ほとんど更新しなくなるという分かりやすいキャラクターで我ながら呆れますが、まあこんなもんだと思います

そうこうしてる間に、フジロックの第1段のラインナップのアナウンスがありました

驚くことに、僕がブログで触れたアーティストのオンパレードなことに驚きました

そんなことはないでしょうが、まさか日高さんが見てるのか?なんて感じです

まあ言ってみれば、見たいアーティストがたくさん出るということでもあります

トッド・ラングレン
メアリー・J・ブライジもアルバム「GROWING PAINS」でトッドの「HELLO IT'S ME」をカバーしていましたね

コンゴトロニクス
99サイズのオープニングでも使われていましたが、ビリビリするアフロなトランス感が大好きです

ビッグ・オーディオ・ダイナマイト
この一年間でブログに取り上げた日本人は、僕以外に何人いたのかというバンドですが、ミック・ジョーンズがジョー・ストラマーが愛したフジロックでどんなパフォーマンスを見せるのかなんてワクワクします

ケミカル・ブラザーズ
あんまり好きなバンドとは言えませんが、23 SKIDOO使いの「BLOCKIN' ROCK THE BEATS」が苗場のグリーン・ステージで流れていたときの高揚感は忘れられません

コールドプレイ
苗場の山の中で昇天必至の「VIVA LA VIDA」を浴びたいと思わない音楽ファンが存在するのでしょうか

ウイルコ
まさかウイルコがフジロックで見れるとは思いませんでした

あのゼップ東京での素晴らしかったパフォーマンスが、苗場で見られるなんて涙無しで見ることができるはずはありませんね

イエロー・マジック・オーケストラ
これも何という至福の贈り物でしょう

またまた涙無しでは見られそうもありません

他にも
アークティック・モンキーズ
アタリ・ティーンエージ・ライオット
ケーク
コーナーショップ
モグワイ
インキュバス
など恐ろしいラインナップですね

第1段がこれでは、夏の本番が来る前に、狂って死んでしまいそうです


