チャンピオンズリーグでミランはマンチェスターユナイテッドに完敗でしたねショック!


ルーニーは以前から素晴らしい選手でしたが今の迫力はすごいですねショック!

ロナウドのいなくなった今のユナイテッドではルーニーは遠慮する相手もいなくなりキングとして振る舞うことが出来るので、それがいい結果に繋がってるのかなと思います王冠2

ルーニーが今の感じのパフォーマンスならワールドカップでのイングランドの優勝も夢じゃないと思わせますニコニコ


一方ミランの選手として帰ってきたベッカムの歓迎も素晴らしかったですねニコニコ

ベッカムがマンチェスターでいかに愛されていたかが分かり、男泣きする姿にはこっちも感動しましたしょぼん


リヨンに敗れたレアルマドリードはパフォーマンスは悪くなかったので、この屈辱で空中分解せずにビッグネームの選手達がひとつにまとめるきっかけになれば来年の大会では優勝候補筆頭になると思いますニコニコ
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ときが飼育センターでたくさん死んでしまいましたねしょぼん

小さな動物が侵入したぐらいでときが育つのに必要な環境が壊れてしまうのだから滅びゆく運命にあるのは動かしがたいのかなと思いますガーン

免疫系の話を持ち出すまでもなく異物とどうやって共存するかというのは生物が生きるベースにある課題だと思いますクローバー

でも異物を排除するための免疫機能が自分自身を破壊することになる自己免疫疾患などもあり、何が自己で何が他者かを見極めるのは細胞レベルでも難しいということなのかと思いますガーン



現実世界のレベルでも似たような人が集まっている集団ほど同調圧力が働いてイジメが起こりやすいと聞きます(桐野夏生にグロテスクに出て来る高校などこんなイメージですね)ショック!

でもイジメの対象になるターゲットが容易に変わってしまうことなど敵が誰かということは誰も知らないということなんだと思いますガーン



地方出身の箱入り娘が東京に出て来てホストにはまって、風俗をやり、安定剤を飲み始めるなんていう話もゴロゴロ転がっていますが、免疫をつけるためのワクチンがそれ自体が毒として働いてしまったという感じですねショック!
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文明的な価値観の肯定と自然への憧れの中で矛盾しながら揺れ動く人間像はメルヴィル、マーク・トウェイン、ヘミングウェイ、サリンジャー、ポール・オースターなどアメリカ文学で通底しているテーマだと思いますニコニコ

そしてまさにその矛盾を生きるのが子供という存在だと思いますが、それ故に自由と秩序の中で揺れ動くハックルベリー・フィンの物語が世界中の子供たちを魅了しているんだと思いますニコニコ

多くのアメリカ人に見られる子供っぽさは魅力的に映ることも多いのですが、シーシェパードは内側の稚拙なイルカの絵や海賊気取りの旗など(トム・ソーヤは海賊に憧れはしたけれど…)イノセンスで無責任な子供っぽさが鼻につきますねべーっだ!

白鯨のエイハブ船長だって鯨に命懸けの勝負を挑んでいたじゃないかと嫌みでも言いたくなりますねガーン
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