今朝ね

卵を割ってたんですがね?

トントン‥‥パカッ


なる予定が

トンガシャ!!

‥‥


なりまして。




キッチンペーパーで

卵白

拭き取ってたら‥‥

なんか

変な気分になりました。

ムキーなんの報告や!

ニヤニヤヤーン!

真顔もう、こんなにいっぱい‥‥悪い子ねっ!
って言いたい。


んでもって

最近

臣くんと隆二に奪い合われる妄想

ってのを

ちょっと書いてみたら

隆二君が18禁でしてね?

R18

ポーンは?意味わかんねぇ

まーこ

臣くんにしか抱かれない女ですけど

隆二君にチョッカイ出されるのも

悪くないわ

って事で!!

妄想なんで
今市組のミナサンズ

苦情は受け付けませんことよ。オホホ~

んで!

前のブログの

時間よ戻れ


続きなんですけど‥‥

前の記事の貼り方もわかりませんので



ん?何の事?って方は

3回ケータイを回して
1回電源切って
トイレを済ませて
電源入れて
アメブロ開いて
まーこのブログの

時間よ戻れ

を読んでから

ここを読んで下さいませそ。

滝汗だいぶ時間の無駄



はい、続きいきます。



先に言っときます




なっげぇです。

期待もしちゃダメです。





start


臣くんのメイクが終わり

隆二君を呼びに臣くんが向かう

三代目楽屋

臣『隆二?次、メイクって』


隆二『あぁ、、わかった』

臣『早く撮おわんねぇかな~』

隆二『‥‥』

臣『何時までだっけな‥‥』

隆二『臣?あの子に‥‥何かした?』

臣『は?』

隆二『遊びならやめてあげてね』

臣『‥‥なんだよそれ、、』

隆二『じゃあ本気?』

臣『‥‥ほん』

隆二『違うよ』

臣『あ?』

隆二『いい加減な気持ちなら、、、』

臣『‥‥なんだよそれ‥』

隆二『臣がそんなんなら、
俺、もう遠慮しないから。

臣『‥‥なに?お前も好きだって?』

隆二『うん。臣には渡さない。』

臣『おもしれぇじゃん‥‥』

隆二『決めるのはあの子だよ。』


バタン‥‥





メイク室


コンコン

私『はーい!どうぞ!』




隆二『ごめんね?遅くなっちゃった』

私『いいえ!』

隆二君はメイク室に入って
すぐに鏡の前のイスに座る

なんだろ‥‥

すっごい見られてる‥‥

メイクをしてる間も
ヘアーセットしてる間も

なにげない会話をしながら

鏡ごしに
何度も目が合う






私『あの‥‥なんか付いてます?』

隆二『ん?キスマーク』

!!

ガタンッ
ガシャン!

私『へ?あ!すいません!』

さっきの
見られてた?!

臣くんキスマークなんて
いつ付けた?!

恥ずかしくなって

を抑えてうずくまってしまう。 

隆二『臣と‥‥なんかあった?』

隆二君の口から
臣くんの名前を聞くだけで

心臓が大きくドクンとなった。

私『へ?な‥‥なんですか?』

視線だけ

隆二君に移す

隆二『うそ』




隆二君はイスから降りて
私の前にしゃがみ込む

近い‥‥

首に回した私の腕をそっとはずす


隆二『キスマークついてるとか‥
 ‥うそだよ』

かぁぁっと真っ赤になるのが
自分でもわかる。

私『‥‥//』

どうしょう
顔上げれない。。

ダンゴ虫状態

隆二『困ったな‥‥そんな可愛い反応するんだもん。』

顔にかかる私の髪の毛を

優しくよけると

隆二君の
細くて綺麗な指が
私の顎をなぞり

捉えた





隆二『妬ける‥‥』

私『‥‥え?‥‥』

動けない
それどころか

口づけを
求めるように見つめる隆二君の

切ない視線と

濡れた唇から

目が離せなくなっていた

キスされるっ!

私『‥‥っつ//』

限界まで接近した唇

隆二『しないよ?‥‥それとも‥‥』

『してもいい?』

私『‥‥//』

がくんっ‥‥

ずくまってたあたし
そのまま
腰を抜かしてしまう

後ろに倒れそうな私を

片手だけで支える隆二君

そのまま

そっと抱きしめられる。

気の遠くなるような
隆二君の甘い香りに包まれる

私『え‥‥あ‥あの‥』

やだ‥‥いつもの隆二君じゃない‥‥

隆二君はあたしの頭を包み込む

隆二君の唇が首筋に触れる

隆二『ねぇ‥‥』

私『は‥‥はい‥‥』

彼の左手が
私の髪をとかすように触れて
耳にかける

隆二『すきなんでしょ臣の事』

私『‥‥』

隆二『いつもみてたでしょ?』

私『‥‥なんで‥‥‥‥』

隆二『ん?ずっとみてたから。
臣ばっか見てる君を。

私『そ‥‥それは‥‥』

隆二『知らないよ。臣は気づいてない。』

よかった‥‥

隆二『で?好きなの?』

私『‥正直‥わかりません‥‥ただ‥‥どうしても目で追っちゃいます。』

隆二『ふぅーん』



隆二君‥そろそろ離してくれないかな

じゃないと‥‥

隆二君の息が‥‥さっきから
耳にかかって

くすぐったい‥‥



ペロッ


私『あっ‥//』

やだ‥声っ!

隆二『ふぅーん‥耳が弱点なんだ。
可愛いね。

驚いて

逃げようとする私を

軽々と持ち上げ

私を後ろのソファーに
そっと座らせると

そっと私の頬に触れる



逃げようと思えば
私が拒絶すれば

きっとこの人は

冗談だよって

いつもの笑顔に戻るのかもしれない

だけど

私の中の

*良い子*は

その先を‥‥

知りたくて仕方なくなっていた。

『ンッ‥‥』

重ねられた唇

優しく
首の後ろを両手で覆われる


ちゅっ

っと

音を立てて

顎に

首に

鎖骨に

隆二君の唇は

私の思考を奪う


優しく触れたかと思うと




噛みつく

チクッ

私『いたっ‥』


隆二『これは‥‥宣戦布告』



私『え?‥‥』



隆二『臣‥‥どんな顔するかな。』

私『‥‥どういう‥‥意味かっ‥あたし‥‥』


隆二『諦めないよ?むしろ燃える。』

そう言うと
私の頭を優しくポンポンとした。






隆二『俺も、君が好き』


隆二『俺の事も見てよ』

私『へ?』

隆二『もっと‥‥
   俺の事で頭いっぱいにして‥‥』


じゃあ

またね

あんまり遅いと臣が来ちゃう







いつものかわいい笑顔を残して

部屋を出て行った。


バタン‥‥


行ってしまった‥‥

やだ

やだ

やだ!!何!!今の何!!



まるで魔法にかかったみたいに

動けなかった


なんだか頭がぐちゃぐちゃ


私『‥‥やば‥‥』

隆二君が私に残した

赤い花びら

きゅううっと
胸を締め付けた。










みんなのメイクが終わって


後片付けをして

タイムカードを押す。

今日は疲れた‥‥ゆっくり眠ろう。

なんだか熱っぽい‥‥


会社を出る





私『あ‥臣くん。お疲れさまでした』

スタスタスタ


臣くん『おい‥‥』


スタスタ

グイッ!

はっ!?





臣くん『お前‥‥堂々とシカト‥‥』




私『へ?』


臣くん『?‥‥』



フラフラする。

臣くん『なに?お前顔赤ぇぞ‥‥』

私『ん‥‥』


臣くん『ったく‥‥無理してんじゃねぇよ‥‥』



送る


家どこ?



臣くんは駐車場に走って戻る




その時には熱が一気に上がり

うずくまったあたし。



目覚めたときは臣くんちの駐車場


臣くん『かるっ‥‥お前、飯ちゃんとくってんのかよ‥‥』


私『どこに連れてくの?』


臣くん『俺んち』


私『‥‥下ろして‥‥』


臣くん『安心しろ。病人に手ぇ出すほど女に困ってない。』

私『‥あっそ‥』

臣くん『いいから‥‥もうしゃべんな。』


やっぱり

臣くんの私に触れる手は

ひどく優しい。







続く






って!!




完結しないんかぃ!!




ニヤニヤ

世の中ハイローアルバムで賑わっておりますが

まーこ

真顔買ってません


音符どーしても手入れたいなら
TSUTAYAに走る
レミヒーセィオー! オゥ!音符


つーか!

さっきアメブロ繫がらず‥‥






記事が‥‥一部
消えとるやないか!!

こないだから

占いとか
ヌルヌルH0点とか


こりゃ目ぇつけられたな。




はぁ‥‥

その丘を駆け上りたい

鼻筋の丘を‥‥

帰りは

滑り落ちたい。








おしまい。

続きは
そのうち。